真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
ドラゴンズドグマ:ダークアリズン>
・まだ、メインクエスト「真理は深き高みにあり」の途中。でも、何とか「竜の鼓動」を20個集めることが出来た。続きは明日にでも。
・写真は今日のパーティ。何故か、雇ったポーンが向こうを見ている(苦笑)。
キングダムズ オブ アマラー:リレコニング>
・ディズニーみたいなキャラなので、子供向きみたいだなぁ…っと思っていたが、プレイし始めると夢中になる。止め時が見つからず。困ってしまうよ。クエストも最初の村から山のようにあるし。そんな訳で、開始数時間でシールドリング砦まで来たよ。
・戦士レベルがそこそこ上がったので、現在魔法使いに転職中。両方のレベルを上げて、最終的に魔法戦士を目指すつもり。(写真の右が戦士時、左が魔法使い時)
今日のアニメ
・魔女の旅々 #6「正直者の国」…サヤが出てくると、途端に面白くなるな。イレイナ好き好きな百合っぷりが凄い。…って言うか、いきなり求婚するな(笑)。
今日の映画
・ジョーカー(アメリカ/2019年)
「バットマン」の敵役であるジョーカーを主役にしたスピンオフ作品。周りの人間に虐げられ、心に闇を持ち、狂っていく過程が実に良く出来ている。彼の気持ちが手に取るように分かり、かなり感情移入してしまう。つまり、かなり出来の良い犯罪映画だ。大体、彼に殺される人間は、殺されて当たり前って言うくらい、ロクな奴がいないからな。ただ、これって、ジョーカーである必要があったのか?。オリジナルの話なら文句なかったし、点数も更に上がったんだがな。あと、後半、意外と盛り上がらないのもマイナス要因。★★★★☆
・ミュージカル「42ndストリート」(イギリス/2018年)
映画「四十二番街」(1933年)を舞台化した作品を収録して劇場で公開した作品。映画版の方も面白かったが、こちらもなかなかのもの。歌とダンスとショービジネス、まさにミュージカルの楽しさ満載だ。特に「ショーに行ったら何を見たい、もちろん目当ては美しい女性たち♪」と歌い踊る中盤のナンバーは圧巻。まさか、バスビー・バークレー的な演出を舞台でやるとは思わなかったよ。この舞台を作った連中って、ホント、嘗てのハリウッドミュージカルが好きなんだろうな。あと、憎まれ役がラスト近くで主人公を勇気付けるシーンはかなり感動的で好きだな。★★★★★
ドラゴンズドグマ:ダークアリズン>
・メインクエスト「虚しき凱旋」をクリア、そして「真理は深き高みにあり」を途中まで。「真理は深き高みにあり」は「竜の鼓動」を20個集めるクエストだが、現在やっと9個。ちょっと飽きたので、刹那の飛石を使ったら外の世界に戻ることができた。うぁぁ、これは知らなかった。昔プレイしたときは戻れないと思っていたので、クリアするまでずっとエヴァーフォールにいたんだよな。
・戻って観ると、あちらこちらのボードクエストが更新されていた。勿論、知らないクエストばかり。今頃になって、はじめて知ったよ。
・その中で、ゴアキメラを退治する「踏みしだく者」とコカリストを退治する「怪鳥の寝床」を受けてみた。ただ、コカリストがいる霊吸いの峡谷の場所が分からない。確か、昔プレイしたときは行った記憶があるんだがな。とりあえず、目星をつけて探してみた。するとあった、あった。しかし、なんで今回はここに行かなかったんだろう。とにかく、その深部でコカリストを退治し、クエスト終了。今となってはコカリストも敵じゃない。
・写真は今日のパーティ。
キングダムズ オブ アマラー:リレコニング>
・PSstoreで安売りしていたので、思わず購入してしまった。…って、後10日ほどで「アサシンクリード ヴァルハラ」が来るのに、どうするんだい。
・まだ、すべてをダウンロードしてないので、最初のキャラメイクとチュートリアルの部分しかプレイできない。まぁ、次の休みの日にはプレイできるだろう。ちなみにキャラはこんな感じ。う~~~ん、相変わらずパーツが少ないし、ディズニーアニメみたいなキャラだな。
今日のアニメ
・ご注文はうさぎですか? BLOOM #4「あったかもしれない日常」
・戦翼のシグルドリーヴァ #5「館山基地合流遊撃隊!」
・魔法科高校の劣等生 -来訪者編- #5「来訪者編Ⅴ」

