忍者ブログ

真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

[703]  [704]  [705]  [706]  [707]  [708]  [709]  [710]  [711]  [712]  [713] 

今日のアニメ
・新世界より #17「破滅の足音」…早季も遂に26歳。それにしても壮大な話だ。#1からすでに14年が過ぎているし。
・絶対可憐チルドレン THE UNLIMITED-兵部京介- #4「絶対領域 -Children Territory-」…遂に「ザ・チルドレン」が登場。それにしても、薫vs京介の超能力戦はほとんど化け物レベル。

今日の映画
・シャーロック・ホームズ シャドウゲーム(アメリカ/2011年)
「シャーロック・ホームズ」とは名ばかりの単なるアクション映画。しかもデジタル映像多用で、観ていてウンザリする。大体、原作の面影さえ感じられないアレンジの仕方は、シャーロキアンでない私でさえ腹立たしい。それでも、前作より少しはマシかな。★★☆☆☆

拍手[0回]

PR

今日のアニメ
・生徒会の一存 Lv.2 #3「就職する生徒会」

今日の映画
・ガルシアの首(アメリカ/1974年)
昔観た時は一体何が面白いのか、よく分からなかった。だが、今なら分かる。人生を諦めかけていた男が、一世一代の大博打に出る。まさに男のロマン。それをサム・ペキンパーらしいスローモーションを多用したバイオレンス描写で見せる。男の生きざまの中に人生の悲しみを感じさせる負け犬役を演じたウォーレン・オーツの演技は必見。ラストの壮絶なバイオレンスシーンは、「俺たちに明日はない」のラストシーンに匹敵する凄さだ。★★★★☆

拍手[0回]

「ドラゴンズドグマ:ダークアリズン」の発売日が4月25日に決定したが、購入しようはどうか迷っている。前作は体験版をプレイしたが、ゲーム内容があまりにもつまらなかったので購入しなかった。だが今回は新コンテンツの上に、前作が丸ごと入っているし、日本語フルボイス化しているし、何よりも安い。ダメモトで買ってもイイかも。

今日のアニメ
・みなみけ ただいま #4「この青い夏空の下で男は汗を流す」…何故、修道服があんなにいっぱいあるんだ(笑)。

今日の映画
・ドラキュラ 最後の聖餐(アメリカ/1979年)
とある町の住民の大半が吸血鬼で、弱った人間を見つけては血を吸う…っと言ったホラー映画。ちなみに邦題にはドラキュラとあるが、ドラキュラは登場しない。それにしても、つまらない映画だ。演出がほとんど素人並みで、緊張感も恐怖も皆無。90分もない様な短い尺が、もう退屈で退屈で。まぁ、ある程度予想はしていたけどね。比較的まともな吸血鬼ものになっているだけが救いか。★☆☆☆☆

拍手[0回]

先週から同僚が急病で休んでいるので、仕事がむちゃくちゃ忙しい。

今日のドラマ
・ネオ・ウルトラQ #3「宇宙(そら)から来たビジネスマン」…この「ウルトラQ」はこんなエピソードばかりなのか。
・スーパーナチュラル(シーズン5) #8「異次元へのチャンネル」&#9「リアル・ゴーストバスターズ」…#8→ガブリエル登場。TVの中の世界が舞台。なんか、いい加減ネタ不足の印象。#7→悪霊もの。ちょっとした真相があって、結構面白かった。

拍手[0回]

今日のアニメ
・ちはやふる2 #3「つくばねの」…何なんだ、今週の千早のカッコ良さは。
・GJ部 #3「GJ線上のキョロ」
・たまこまーけっと #3「クールなあの子にあっちっち」…新キャラの眼鏡っ娘、可愛すぎ☆

今日の映画
・モグラ人間の叛乱(アメリカ/1956年)
日本では今まで数枚のスチールと短い映像だけしか公開されておらず、ずっと幻の作品だったが、ようやく観ることが出来た。たぶん、邦題よりも原題の「THE MOLE PEOPLE」の方が通りがイイかも。さて内容はロストワールドものの一種で、考古学者たちがシュメール人の末裔が支配する地下都市を訪れると言うもの。ただ低予算の為か、地下都市がセット然していて、まったく異世界に見えない。展開もダラダラで、結構退屈だ。肝心のモグラ人間の反乱も尺が短くてガッカリ。だが最大の欠点は、アメリカの偽善的な部分がやたらと目につく事だ。自分たちの考えが絶対に正しいと思っているアメリカ人の態度がどうにも好きになれない。「郷に入っては郷に従え」と言うだろうが。★★★☆☆

拍手[0回]

「復活の予言(レイモンド・E・フィースト/ハヤカワ文庫)」、読了。
「リフトウォー・サーガ」シリーズ5作目。今回、アルサはアニタの治療方法を探す旅に出、パグは一連の事件の真相を探る為に再度ケレワンへ向かう。しかし、パグが出てくると一気に面白くなるなぁ。ストーリーも怒涛の展開だし、異形の魔物も多数出てくる。前作より遥かに面白くなっている。しかし、事件は完全に解決しないまま終わる。続きは「セサノンの暗黒」で…っと言うことか。★★★★☆

今日のアニメ
・まおゆう魔王勇者 #3「いままでどこほっつき歩いていたのよ!」
・さくら荘のペットな彼女 #15「いつもの自分はどこにいる?」…空太、ある意味ハーレム状態。
・絶園のテンペスト #14「あけましておめでとう」…吉野も遂にハーレム状態。
・僕は友達が少ないNEXT #2「ホモゲ部」…眼鏡をかけてない理科、可愛すぎ。嘗て「眼鏡っ娘帝国」の人間だった私としては微妙な心境(笑)。
・宇宙兄弟 #42「日々人の選択」

今日の映画
・モンスター・トーナメント 世界最強怪物決定戦(カナダ/2011年)
サイクロップス、魔女、スワンプガット(沼地の悪魔)、狼男、女吸血鬼、ミイラ男、ゾンビ、フランケンシュタインの怪物といった面々が最強の座をかけてリングで戦う…と言うホラーコメディ。凄まじくくだらない内容で、よくこんなおバカな話を考えついたと感心する。上手くやれば、結構面白い映画になったと思うが、展開はダラダラで、非常に退屈。またアクションシーンも、本物のレスラーを使っている割りに動きが良くない(女吸血鬼役の動きだけは良かった)。色々と勿体ない作品だ。ところで、妙に中途半端なところで終わったが、まさか続編を作るつもりじゃないのか。なんと言う恐れ知らずな。★★★☆☆

拍手[0回]

きゃらびぃ(アニメイトが配布しているフリーペーパー)の289号(P54)に載っている洲崎綾の写真が可愛すぎて、生きるのがツライ(気になる人は確認した方が良いですよぉ)。

今日、「Fate/Zero」ショップで「Fate/Zero」のガチャポンを見つけたので、早速購入。「セイバーが出ればイイなぁ」っと思ったら、一発で当たった。
p0918.jpg










今日のアニメ
・ロボティクス・ノーツ #14「少しだけこのままで…」

今日の映画
・フットルース 夢に向かって(アメリカ/2011年)
1984年のヒット作「フットルース」のリメイク。しかし、「フットルース」までリメークしているとは知らなかったな。それだけ、ハリウッドのネタ不足は深刻なのかもしれない。さて本作の出来だが、前半が凄く退屈。単に音楽が良く流れるだけで、普通の青春映画と何ら変わりない。後半はダンスシーンが増えれるので、それなりに楽しめる。結論、良くもなければ悪くもない…ってところ。はっきり言って、リメークの必要はなかったと思う。大体、新ナンバーは全然ダメで、良いのは旧ナンバーだけと言うものなぁ。ある意味、日本劇場未公開も当たり前か。★★★☆☆

拍手[0回]

09 2026/10 11
S M T W T F S
9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
[08/20 九月風]
[08/18 ダムダム人]
[08/03 九月風]
[08/02 ダムダム人]
[07/29 九月風]
HN:
九月風
性別:
男性

忍者ブログ [PR]
 Template by repe