真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
・水樹奈々と田村ゆかりがねんどろいどに。
…って、声優までねんどろいどかよ。もう何が何だか。
「ドラゴンズドグマ:ダークアリズン」>
・弓によるスナイパープレイ、楽し過ぎ。ただ、「スカイリム」ほど射程が長くないんだよな。
・そんな訳で現在、修道院近くで昼は鹿狩りとカラス退治、夜はアンデットを退治中。いや、ちゃんとそう言うクエストがあるのだ。…にしても、まったくメインクエストを進めてないな(笑)。
・ところで、その修道院で、キナがいつの間にか修道女になっていた。
・道中、盗賊の襲撃があったので弓で攻撃したら、間違って通行人に当ててしまった。その通行人がむちゃくちゃ怒っているのにワロタ。まぁ、だからって何事もないんだが(スカイリムなら、罰金か投獄ものだな)。
・ふっと思って、ポーンを抱え上げたら、ジタバタし捲る。その後、降ろしたら、むちゃくちゃ怒ってた。ワロタ。
今日のアニメ
・ちはやふる2 #19「ゆくへもしらぬ こひのみちかな」…瑞沢高校、優勝!
「ドラゴンズドグマ:ダークアリズン」>
・クエスト、少なっ。その大半が、○○を○匹殺せとか、そんなのばっか。「スカイリム」の楽しさの一つだった短編的なクエストが、数えるほどしかない。
・…とか何とか言いながら、すでにプレイ時間が50時間を超えている(午前中に確認したとき、現時点ではまだ増えていると思う)。
・黒呪島へ行ってみたが、思ったほど敵が強くない。ここはかなり難易度が高いと聞いていたのが、こんなものか。…っと思った途端に、広場のようなところで巨大な死神のようなモンスターに、即死させられた(苦笑)。まだ、来るのが早かったようだ。
・王妃と夜に密会をした(姫さまと思っていたら、実は王妃だった)。すると領王に見つかって、投獄された。…ってマイキャラ、女なのにおかしいじゃん。部屋に女がいても、王妃の不倫と思ってしまうのか、この領王は。…って言うか、王妃の迫りかたが異常。お前はレズか(爆)。
・ウォリアーのジョブレベルがマックスになったので、三度目の転職をして、レンジャーになった。おおっ、レンジャーでのプレイ、楽し過ぎ。遠距離からは弓で攻撃、接近戦はタガーで連続攻撃(スピードが半端じゃない)…って言うのが良い。こっちのジョブの方が自分に合っているな。
・そんな訳で、現在の装備は↓(写真の左)。写真の右は、個人的に気に入っている(勿論、外見が)サポートポーンのメイジ。
今日のアニメ
・革命機ヴァルヴレイヴ #6「サキ・カムバック」
・宇宙戦艦ヤマト2199 #7「太陽圏に別れを告げて」
今日の映画
・ハンガー・ゲーム(アメリカ/2012年)
未来、ある独裁国家が行う12~18歳の男女のよる殺人サバイバルゲームの話。アメリカ版「バトル・ロワイアル」って感じか。結構話題になったけど、これは酷い出来だ。前半、どうでも良いような未来描写が延々と続き非常に退屈。後半は殺人ゲームのシーンになるが、アクションらしいアクションがなく、これまた退屈。偶にアクションになって、見せ方がヘタクソ過ぎて、ちっとも面白くない。…ならメッセージ色が強いのかと言えば、そうでもない。かなり、最低の映画だ。監督、脚本共にダメすぎる。★☆☆☆☆
家の中にある積本がとんでもなく増えたので、ここ数年、ほとんど本を買ってない(小説を…です。雑誌は定期的に購入)。それで読む端から捨てているのだが、それでも積本の山にほとんど変化がないのが何と言うか。最近、欲しい本があまりないのが救いかな。しかし、今のペースだと、たぶん全部消化するのに20年くらいかかりそう(汗)。そんな中、評判が良いのでハヤカワ文庫の「巨獣めざめる」を久しぶりに購入。まぁ、偶にはイイだろう…って事で。
今日のアニメ
・とある科学の超電磁砲S #6「あたし…みんなのこと見えてるから」
・宇宙兄弟 #58「本気の失敗」
今日の映画
・クロユリ団地(松竹/2013年)
「怪談」の頃から感じていたのだが、最近の中田秀夫、演出力が明らかに落ちたな。「リング」や「女優霊」のときは、きめ細かいうえに、パワーがある演出力でホント凄かったのに。勿論、本作に関しては他にも問題があり、例えばストーリー。これが若干複雑すぎてイマイチ。この手のホラーはもっと単純で良いと思う。また中盤の意外な展開も、初めの方で見当がつくのも難(…だって、明らかにおかしいもん)。あと、主人公の好奇心が無駄に強いくせに、神経がか細すぎると言う性格も、観ていて結構イライラする。そんな訳で、かなり不満の多い作品ではあったが、安易に凡作として処理するのも勿体ない。実は結構良いところも多いのだ。
(1):主人公が追い詰められて、どんどん精神が侵されていく過程。この辺りの描写は圧巻。それにしても、精神が逝ってしまった女性って、何でこうもエロいんだ。(2):人間の弱みにつけ込んでくる悪霊。この辺りは、嘗ての怪談ものを彷彿させて楽しい。結界の中などに立て篭もれば、「ゲゲゲの鬼太郎」の「死人つき」的な展開になって、もっと面白くなったのに。(3):アンハッピーなラスト。主人公が完全に精神○○している辺りのハードさは圧巻。やっぱ、Jホラーはこうでないと。ただ残念なことに、主人公の女優に演技力がない為、あまり狂気が伝わらない。まぁ凡作には違いないが、色々と惜しい作品だった。一歩間違えれば、傑作になったと思うよ。★★★☆☆
ゲームマニアの最近の関心事と言えば、PS4か次世代Xboxか…って事だろうな。私がどうかと言えば、別にどっちでも良い。1年に1本、オープンワールドRPGが出るなら、それだけでOK(但し、中世ヨーロッパ風の剣と魔法ものに限る)。格ゲーも昔ほどやらなくなったしな。…って言うか、「The Elder Scrolls」の次回作がプレイ出来ればイイよ。まぁ、ここ数年Xboxを使用しているので、次世代Xboxの方が少し有利かな。
今日のアニメ
・はたらく魔王さま! #7「魔王、近所付き合いで家計を助けられる」…結局、このアニメって、魔王と勇者のラブコメじゃないのか。
今日の映画
・戦争と平和 「第1部 アンドレイ・ボルコンスキー」(ソ連/1966年)
久しぶりに再見したが、やっぱ面白かった。ストーリーの面白さ、ロシアの四季折々の自然の美しさ、大迫力の戦闘シーン、そのどれもが文句のつけようがない。中でも、ナターシャの可憐さ、可愛さは最高。★★★★☆
PSP版「討鬼伝」の体験版が今日から配信開始になったので、ダウンロードした(公式で。後は「ファミ通」とか、「4Gamer」とかでも。但し、PlayStationStoreは5月22日から)。さっそくプレイしたけど、これって和風「モンハン」?。個人的にはあまり興味ないな。体験版も、もうプレイしないと思う。
今日のアニメ
・シュタインズ・ゲート #6「蝶翼のダイバージェンス」…ストーリーはほとんど進んでなく、どうでも良いような会話をしているだけなのに、何故か面白い。不思議なアニメだ。
・ゆゆ式 #6「初雪なべ」
・今日のあすかショー #9「アルバイト」…あれで2500円って。ぼったくりじゃん。
・RDG レッドデータガール #7「はじめての迷子」
今日のアニメ
・進撃の巨人 #6「少女が見た世界 -トロスト区攻防戦②-」…オカマ走りする巨人、マジ怖い。
・翠星のガルガンティア #6「謝肉祭」…エロ要素、増えたな。
今日の映画
・図書館戦争 革命のつばさ(角川書店/2012年)
有川浩の「図書館戦争」シリーズの4作目「図書館革命」の劇場アニメ化…らしい。「らしい」と言うのも、TVアニメの方を観てないため(#1で切った)。そんな訳で詳細は不明だが、観た感じではTVアニメの続編で完結編っぽい。作品の出来は傑出しているとは言い難いが、それなりに楽しんで観る事は出来た。ただ、「メディア良化法」と言うのが、リアリティがないと言うか、マンガチックと言うか。まぁ、これは原作の問題なんだけどね。しかし、実写版が公開中だからと言って、TVアニメを観てないのに、いきなり劇場アニメ版を観るなよ>自分(笑)。★★★☆☆
暑いなぁ。
「バイオハザード リベレーションズ アンベールドエディション」の体験版のダウンロードが今日からスタート。当然、ゴールドメンバーが1週間先行配信。そんな訳で、この前修理したときに貰ったプリペイドカードを使い、ゴールドメンバーへ。その後、体験版をダウンロードして、プレイ開始。…って、これで終わりかよ。み、短っ。これで判断しろと。それでも判断してみると、あまり面白くない。途中で殺された巨乳の子のエロさが良かったくらいか(爆)。あと、場所が狭いせいか、やたらとポリゴン酔いする。別に買わなくてイイや。
今日のアニメ
・あいうら #5「事件」
今日の映画
・宇宙兄弟(東宝/2012年)
同名コミックの実写映画化(内容的にはTVアニメの4クールにあたる部分までを映像化。ただ、前半はTVアニメの1クールと3クールをミックスしたもの、後半は2クールと4クールをミックスしたもの。…っと言うように、時間軸を少し変えている)。最近の日本映画にしては出来がよく、結構楽しんで観る事が出来た。まぁ、元があれだけ長い話なので、すべてを2時間程度にまとめる事は土台無理。大半のエピソードをカットし、兄弟愛を中心にしたのは良い判断だろう。中でも、中盤の「(上を指さし)むっちゃん、行かねぇの」、「行くよ、行くよ、行ってやるよ」のやり取りはかなり胸が熱くなった。だが、面白さから言えば、TVアニメの方が断然面白い。考えるに、実写化と言うよりは映画化に問題があった気がする。この作品って、細かいエピソードの積み重ねで、盛り上がって行く内容だからな。決められた尺の映画ではどうしてもね。大体、兄弟の支えになったシャロン小母ちゃんや、「助けてやろうか、日々人」の台詞がカッコ良いブライアン飛行士(TVアニメ版では大塚明夫が好演)が登場しないのもどうかと。あと、最後の2031年のエピソードは不要だったと思う。★★★☆☆

