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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ウォッチドッグス>
・とりあえす、残っていたctOSタワーをすべてアンロックした。どれも建物自体がパズルになっていて、結構頭を使う。一番悩んだのは、自動車をアクロバッテックに使う場所で、この発想に辿り着くまでかなり時間がかかったよ。
・後は残っていた車列襲撃やギャング・ハイドアウトをちょこちょこ…っと。ただ、メインクエストクリアの後ではイマイチ盛り上がらないなぁ。現在、もう止めてイイか…って心境。しかし、メインクエストクリア後、犯罪探知が明らかに激増している。
・今までPS専用特典として付いていた白い衣装を着ていたが、さすがに飽きてきたので、現在は迷彩服のような衣装を着せている。

今日のアニメ
ハナヤマタ #4「プリンセス・プリンセス」…タミお姉ちゃん中心のエピソード。原作ほどシリアスでなく、なかなか良かったと思う。
金田一少年の事件簿R #17「キャンプ場の“怪”事件」…金田一少年版「 ○○○最後の事件」か(爆)。

今日の映画
オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主(アメリカ/2013年)
幽霊が見える青年オッド・トーマスの活躍を描いたホラーアクション。ホラーと言っても全然怖くなく、サイコサスペンスとアクションが中心。つまり、オカルト探偵ものの一種と思って良い。監督は懐かしや、スティーヴン・ソマーズ。おっと、最近では「G.I.ジョー」があったか。ただ、彼の作品にしては出来がイマイチ。内容が内容だけに、彼お得意のアクション演出があまり発揮出来なかったようだ(演出力が落ちたような気もするが)。やっぱ彼には、「ハムナプトラ」のような作品の方が向いていると思う。★★★☆☆

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台風接近で、雨と風がやたらと強い。

今日のアニメ
残響のテロル #4「BREAK THROUGH」…単純なテロリストでなく、色々と過去がありそうだな。

今日の映画
仮面ライダーW(ダブル) FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ ディレクターズカット版(東映/2010年)
風都支配を目論むテロリスト集団「NEVER」に仮面ライダーW(ダブル)が挑む。…何か普通に面白いじゃん。ストーリーも結構良く出来ているし、はぼ全編がアクションで楽し過ぎ。結局、今の日本映画界でちゃんとしたアクションを撮っているのは、こう言う特撮ヒーローものだけと言う事だな。★★★★☆

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例の事件のため、「PSYCHO-PASS」の#4が放送中止になったらしい。何かあると、すぐに中止と言うのもさすがどうかと思うが。まぁ、私は視聴してないので、どうでもイイけど。

「ウォッチドッグス」の大型DLCが今秋にあるらしい。今度はニュージャージー州のカムデンが舞台になるとかなんと。これは楽しみだ。

今日の映画
ハッスル(アメリカ/1975年)
若い女性の死体が発見されるが、裏に大物政界人物の影が見え隠れる…っと言う刑事ドラマ。但し、事件そのものより、事件を調査する刑事の人間ドラマが中心。はみ出しロス市警にバート・レイノルズ、彼と同棲している娼婦にカトリーヌ・ドヌーヴと、まさにはまり役なんだが映画自体はイマイチ。アンハッピーなラストや気だるい雰囲気など、個人的に決して嫌いではないが、この作品ではあまり良い方に作用してないような気がする。はっきり言って、題材自体がロバート・アルドリッチ向きでなかったような気がする。★★☆☆☆

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ハナヤマタ(4)(浜弓場双/芳文社)」、読了。
初舞台の顛末と常盤姉妹の葛藤。これで、5人が揃った訳か。


今日のアニメ
超電磁ロボ コン・バトラーV #8「大逆転!必殺二段射ち」…十三の師匠の話。ラストの大逆転はホント盛り上がる。

今日の映画
不安の種(是空/2013年)
中山昌亮の同名コミックの映画化。かなり評判の悪かった作品だが、個人的には結構面白かった。原作は未読のため、比べようがないが、とにかくその発想が良い。平凡な日常が突然ズレていく。だが、その奇妙な現象に一切説明はない。はっきりとした説明がない為、何とも薄気味悪い。決して怖い映画ではないが、全編が異様な雰囲気に覆われ、実に不気味な映画になっている。ただ、怖がらせ方がワンパターンなのと、やたらとデカイ音を鳴らすのはどうかと思う。せっかくの面白さが台無しだ。★★★☆☆

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今日のアニメ
魔法科高校の劣等生 #16「九校戦編Ⅹ」…まだ続く九校戦、さすがに飽きてきた。飽きたと言えば、兄妹のイチャイチャぶりも飽きたな。
人生 #4「夏物」…単なるエロアニメになってしまった。

今日の映画
狼男アメリカン(アメリカ/1981年)
久しぶりに再見したが、今観ると驚くほどオリジナルの「狼男」のマインドを引き継いでいる事が分かる。但し、ホラーとしての魅力は皆無。コミカルな描写の数々、過剰なほどの暴力などなど、あくまでも本作はジョン・ランディスの映画だ。ただ、個人的にジョン・ランディスはあまり好きじゃないので、当然本作も好きじゃない。決して悪い映画ではないが、決して良い映画でもないし。ただ、狼男の変身シーンは今観ても凄いな。ところで、ジョン・ランディスの映画で個人的に認めているのは「ブルースブラザース」と「ケンタッキー・フライド・ムービー」くらいかな。★★★☆☆

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ハナヤマタ(3)(浜弓場双/芳文社)」、読了。
よさこい部を次々と襲う苦難。怒涛の展開で読み応え満点。ところで、このコミックって絵が可愛いけど、体のラインが妙にエロい。↓の全身像なんか特に。


今日のアニメ
超電磁ロボ コン・バトラーV #7「絶叫!おれの腕を返せ」…やっぱり書くことにする。とりあえず、今までの流れを。#1で5人のスペシャリストが集合し、チームを組む。#3でコン・バトラーの生みの親である南原博士が死ぬ。#4で弱点が露見するが、それを最大の攻撃力にする。#6で豹馬の腕が敵将軍ガルーダに破壊される。いや、いや、怒涛の展開だな。…で今回は、なくした腕の代わりに人工細胞の義手を付けるが、敵の策略で拒絶反応で苦しむ。よくこれだけのストーリー展開を考え付くものだ。やっぱ、このアニメは凄い。

今日の映画
ウルヴァリン:SAMURAI(アメリカ/2013年)
「X-MEN」の人気キャラであるウルヴァリンを主人公にしたスピンオフ作品。戦時中に助けた日本人から招待を受け、ウルヴァリンが日本に向うが…。…っと言った内容で、今回は日本が舞台。ただ、パチンコ屋に武家屋敷に忍者軍団と、どう見ても外人が好みそうな珍妙な風景ばかり、はっきり言って、国辱映画にしか見えない。そんな訳でかなり微妙な映画だった。但し、アクションに関してはかなり凄い。特に前半のシーンは東京でロケしたと思われるが(新幹線のシーンは間違いなくデジタル合成)、よく都内でこれだけのシーンを撮影できたものだ。感心するよ。あとキャラでは、敵役ながら毒蛇ミュータントが魅力的だ。★★★☆☆

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ウォッチドッグス>
・メインミッションを最後までクリア。とりあえず、終了。それにしても、ラスト近くは怒涛の展開で楽しかったな。ハードボイルドなラストシーンも結構好みだ。
・前回以降は特に難しいミッションもなく、一気にクリア出来た。あえて言えば、最終ミッションの「避けられぬ喪失」の中の「ctOSにTボーンのウイルスをアップロードして、街全体をシャットダウンさせる」がちょっと面倒くさかったくらいかな。確かにパトカーがウザいが、敵が町全体をハッキングして混乱させているので、意外とパトカーを撒きやすい。
・ラストシーンを観た後は、フリープレイ。やり残したサブミッションなどが出来るが、Ubisoftのゲームのサブミッションって、意外と作業的で面白味に欠けるんだよな。ただ、かなりの量が残っているので、もう少しはプレイすると思うが。

今日のアニメ
アルドノア・ゼロ #4「追撃の騎士」…冷静な伊奈帆が普通にカッコ良い。あと、雨宮天の声、やっぱ良いな。
普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 #3「着てみた。脱いでみた。」…#2も面白かったが、今回はそれ以上。良い事だ。それにしても、縁がどんどん百合キャラになる。
東京ESP #3「ペンギンと少女」…超能力ヤクザ戦争?。ギャグが少なくなり、#2よりはマシかな。

今日のドラマ
牙狼〈GARO〉-魔戒ノ花- #16「絶叫」

今日の映画
魔の火山湖・甦えった巨大生物の恐怖(DVD題:火山湖の大怪獣)(アメリカ/1977年)
恐竜が蘇り、田舎町を襲うと言うモンスター映画。ストーリーはむちゃくちゃだし、全体的にダラダラしているし、これっと言う見せ場もない。つまり、典型的なC級映画。デイヴ・アレンのストップモーションアニメが観られるのが唯一の救い。★★☆☆☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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