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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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「まんがタイムきららキャラット」、買ってきた。
舞妓姿の吉野家先生、可愛すぎ☆


ドラゴンズドグマ オンライン>
・スタンプボーナスと言うのがあって、ログインした回数でアイテムが貰えるらしい(連続と累計がある)。そう言えば、それらしいメッセージが出ていたな。まったく気にしてなかったけど(笑)。貰える物は貰おうと、しばらくの間、毎日ログインする事にした。
・ところがログインしたのが運のつき、ついつい1時間ほどプレイしてしまったよ(笑)。さすがにメインクエストは手を付けなかったけど、サブクエスト(ボードクエスト)をいくつか。
・しかし、毎日ボードクエストが変わるんだな。昨日とは全然違う。また、クエストログから削除されているクエストもある。昨日、クリア出来なかったウロコ皮を採取するクエストが、クエストログから削除されていた。ちなみに今日、スライム討伐のクエストを受けたが、結局、スライムが見つからなかった。これも、明日には削除されているんだろうな。
・写真は現在の覚者とポーンのツーショット。何とか、それっぽくなってきた。しかし、覚者のミニスカっぽい防具、エロい(笑)。


今日のアニメ
どろろと百鬼丸 #14「妖怪かじりんこん」…前回までがヘビーな内容だったので、今回からタイトルも変わり、普通の妖怪退治ものになってしまった。まぁ、前回までが凄まじい内容なので、これは仕方ないかな。

今日の映画
卑弥呼(ATG/1974年)
卑弥呼と弟のタケヒコの近親相姦的な愛憎劇を中心に、政治や宗教のくだらなさを描いた作品。如何にもATGらしく、低予算なのが見え見え。そこいらの森と、小道具がほとんどない舞台のようなセットだけで撮影している。まぁ、だからこそ、何も言えない異様な雰囲気があり、ついつい観てしまう。ただ、映画と言うよりは舞台劇に近いかな。あと、前衛的なタッチは篠田正浩にしては異色だと思う。そんな訳で、誰でも進められる作品ではないが、好きな人は好きだと思う。★★★☆☆

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・メインクエスト「しもべの契り」までクリア。ついでに、サブクエストもいくつかクリア。ところで、ウロコ皮を採取するサブクエストがクリア出来ない。ウロコ皮って、どこにあるんだ?。
・さて、専属のポーンが作れるようになったので、すぐに作成。現在、覚者がファイターなので、ポーンはヒーラーにする。正確には魔法使いはソーサラーと兼任っぽいんだが、何故か、私のポーンは回復系の魔法しか使わない。但し、HPが少なくなると、勝手にHPを回復してくれるので非常に便利。ちなみに↓の写真は覚者とポーンのツーショット。


ダイイングライト>
昨日今日と「ドラゴンズドグマ オンライン」に掛かりっきりだったので、今回クリアしたのはサブクエストの「男の子の積み木」と、それに続く「地下牢」だけ。来週はもう少し進めないとな。

今日のアニメ
デュラララ!!×2 転 番外編「天網恢恢」(第1期の#12.5の再放送)
暗闇三太 #11「降ちてきた宇宙人」

今日のドラマ
牙狼<GARO>-GOLD STORM-翔 #21「王」

今日の映画
地下に潜む怪人(アメリカ/2014年)
考古学者であるスカーレットたちが、「賢者の石」を探すためにカタコンベの奥へ向かうと言う話。前半はトレジャーハンターもののノリだが、段々とオカルト映画的になってくる。邦題は「怪人」となっているが、「怪人」は怪奇現象の一つにしか過ぎず、彼らを襲うのは理解不能の怪奇現象。つまり、地下迷宮で起こるオカルト映画と言ったところ。個人的にはさほど期待してなかったが、これが意外と面白かった。前半から中盤にかけては謎解きが中心でまったく飽きないし、後半は怪奇現象から逃れると言った展開で実に楽しい。ただ、POVにする必要はなかったと思う。寧ろ、普通の劇映画にした方が更に面白くなったと思う。ちなみに、原題の「As Above, So Below」は、魔術の理論である「上の如く、下も然り」と言う意味(正確には「As Above, so Below, as within, so without.(上の如く、下も然り。内の如く、外も然り)。★★★★☆

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・何とかダウンロードが終了したので、プレイ開始。そして、メインクエスト「和解の使者」までクリア。サブクエストはパーソナルクエストとボードクエストをいくつか。サブクエストはお使いが多い感じかな。ちなみに、次のメインクエストは同行するポーンを探す旅らしい。
・このゲームって、あまり評判が良くないが、今のところ結構面白い。課金も特に必要ないようだな。まぁ、まだ序盤も序盤なので、これから先どうなるか分からないけどね。ただ、無料なので、しばらく遊ばれば良いかな…っと思っている。
・ところでマイキャラ、登場したときは(写真左)のようにカッコ良かったのに、チュートリアルが終わった途端に(写真中)になってしまった。いきなり、みすぼらしくなりすぎだろ(苦笑)。現在、装備を少し買って、なんとか見られるくらいまでになった(写真右)。
・あと、このゲームはMMORPGでなくMORPGなので、フィールドに出るとマイキャラ以外誰もいない。もっとも町中に入ると他のプレイヤーもいるので、「おっ、やっぱ、オンラインだな」と実感するけどね。


今日のアニメ
ミス・モノクローム2 #10「SEVENTEEN」
東京魔人學園剣風帖 龍龍 第弐幕 #6「宿星編 白虎之章「聖夜は微笑まない」」
てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう #10「美容院と川柳で遊ぼう」&#11「今までの映像で遊ぼう」&#12「MAJIてさぐりグランプリで遊ぼう」(最終回)…#11と#12はあまり面白くなかったけど、#10は神回。もう大爆笑だったよ。ほとんど、下ネタだったけど(笑)。何れにしろ、「西明日香、分娩台」で検索しないと(爆)。

今日の映画
フューリー(イギリス/2014年)
最近では珍しい「第二次世界大戦」を題材にした戦車もの。綺麗事だけで終わってないのは、今どきっぽい。また戦闘シーンも大迫力で見応えたっぷり。ただストーリーがありきたりの上に薄っぺらで、イマイチかな。仲間が次々と死んでいくハードな展開は個人的に好きだけどね。ところで銃撃のシーンのエフェクトが過剰過ぎで、なんかSF映画の光線銃の撃ち合いを見ているみたい。あれ、もっとどうにかならなかったのかな。★★★☆☆

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蒸し暑い。頭が痛い。

ドラゴンズドグマ オンライン>
クライアントもアップデートもダウンロード済みなので、すぐに始められると思ったら、また何かダウンロード始めた。これがまたでかくて、ダウンロードに時間がかかりそう。こりゃ、今日のプレイは無理だな。結局、COG IDを取得しただけか。

今日のアニメ
洲崎西 THE ANIMATION #9「ランバダの乱」
がっこうぐらし! #9「きゅうじつ」…プールの回。次回は、ゾンビ化しためぐねぇの登場かな?
ダーティペア #18「ごめんあそばせ 走る迷惑 強行突破!」(再見)…元ネタは「ガントレット」だね。
WORKING!!!(第3期) #9「危険な事情」
のんのんびより りぴーと #9「みんなでお月見をした 」…お月見のパートが妙に面白かったな。

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少し頭が痛い。風邪じゃないと思うけど。

今日のアニメ
だんちがい #8「八号棟 姉妹ですね」
どろろ #13「白面不動の巻 その二」
てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう #9「映画館と動物園で遊ぼう」

今日の映画
砂漠の鼠(アメリカ/1953年)
第2次世界大戦。ロンメル将軍率いるドイツ軍戦車部隊に迎え撃つオーストラリア軍を描いた戦争映画。ロバート・ワイズの手堅い演出で非常に楽しめる作品に仕上がっている。実写フィルムを少し使っているのがアレだが、戦闘シーンがかなり迫力がある。また、戦闘シーンだけでなく、人間ドラマがちゃんとしているのも良い。★★★☆☆

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青い世界の怪物(マレイ・ラインスター/ハヤカワSF文庫)」、読了。
巨大な泡に呑みこまれる帆船、狂ったように跳ねまわる数千数万の魚の群れ、海溝の深海部へ毎夜落下する火球。この奇怪な事件を調査する為、技術者のテリーと科学者たちが調査に向う。

古本屋で偶然に見つけた一冊なのだが、読んでみるとこれがむちゃくちゃ面白かった。内容はよくある侵略SF。だが、展開がスピーディだし、話が面白いので一気に読んでしまった。前半は不可思議な事件の真相を解明しようとする、サスペンスと謎がたっぷりのパート。後半は異星人が操る巨大イカとの死闘を描いた、スペクタクルなパート。サービス満点で、まったく飽きさせない。しかも、私の大好きな海洋ものの要素も入っているから堪らない。確かに今読めば、突っ込みどころも多い。でも、この面白さの前では、そんな事、別にどうでも良くなる。そんな訳で、非常に満足した作品だった。機会があれば、この作家の他の作品も読んでみたいな。ところで、ヒロインのデーヴィスが結構私好みだったりする(笑)。★★★★☆

今日のアニメ
どろろ #12「白面不動の巻 その一」
てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう #7「人狼と百合で遊ぼう①」&#8「人狼と百合で遊ぼう②」

今日の映画
7500(アメリカ/2014年)
東京行きジャンボジェット7500便の中で乗客の一人が急死。それを境に機内で奇妙な事が起こり始める。…っと言う、清水崇監督がハリウッドで撮ったホラー映画。当初、劇場で観る予定だったが、あまりに評判が悪かったので、観に行くのを中止した作品。…で、今回ようやく視聴した訳だが、出来がそんなに悪くない。「なんじゃ、悪くないじゃん」と思っていたら、ラスト近くで愕然とした。オチが絡んでくるので詳しく書けないが、こりゃ不評なのも仕方ない。それまで散々張ってきた伏線が、最後のオチの為にまったく意味がなくなる。急死した乗客が持っていた意味ありげな荷物は何だったんだよ。…って感じ。大体、このオチを使った作品は過去にあるので、目新しさがないしな。それ以外でも、全体的に盛り上がりに欠けるし、驚かせ方もワンパターン過ぎる。結局、清水崇って、「呪怨」(それも1作目だけ)人なんだな。★★☆☆☆

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今日のアニメ
どろろ #11「ばんもんの巻 その三」…九尾の狐とベルリンの壁を融合させるなんて、凄過ぎる。
てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう #5「遠足とお化け屋敷で遊ぼう」&#6「歯医者と観覧車で遊ぼう」…お化け屋敷でマジで怖がる荻野可鈴、可愛すぎ。茫然自失な明坂聡美、可愛すぎ。

今日の映画
河内のオッサンの唄(東映/1976年)
ミス花子の同名ヒット曲の映画化。とにかく、むちゃくちゃ下品。だけど、底抜けに明るい。…なので、観ていて妙に楽しい。また、主演の川谷拓三が当り役で、好演している。何れにしろ、現在の日本映画では、まず不可能な映画だろうな。★★★☆☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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