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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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Fallout4 18回目>
・月曜日から今日まで少しづつプレイした部分のまとめ。
・「The Glowing Sea」
メインクエスト。インスティチュートの所在地を探す手掛かりをつかむため、輝きの海へ向かう。輝きの海に着くと、そこは高放射能地帯。普通の装備ではたちまち被爆してしまうので、防護服かパワーアーマーが必要になる。私は普通使わないので、ここぞとばかりパワーアーマーで乗り込んだ。しかし、ここは「スカイリム」のソウル・ケルンのような陰気な所だな。はっきり言って、あまり長居したくない。途中で手に入れた情報から、ロッキー洞くつにいるバージルが詳しい情報を知っていると分かる。バージルに会って、インスティチュートに辿り着く方法が分かればクエストクリア。
・「Raider Troubles/サマービル・ブレイス」
ちょっと疲れたのでサブクエストに戻る。このクエストは、クインシー砕石場でレイダーを始末するもの。ここに来る途中で、B.O.Sとガンナーが戦闘をしている場面に遭遇。すると、いつの間にかB.O.Sが敵対していた。どうも近づき過ぎたために、ケイトが攻撃したっぽい。まったく、あの娘は…。そうそう、持ち物が多くなって、この娘に渡そうとしたら、すでに持ち運び重量ギリギリ。「おかしいなぁ」と思ったら、この娘、倒した相手の持ち物を勝手に回収していた。何ちゅ、奴だ(笑)。
・「Weathervane/フォー・リーフ・プラント」
MILAを取り付けるクエスト。以前来たところ。そう言えば、依頼者であるなんでも屋のトムが、あと1個所とか言ってたな。
・「Leading by Example/ファニエル・ホール」
BOS従者を見学につれていく。若い新兵かと思ったら、子供。はっきり言って、子守り。クエスト終了と同時に、「テンパインズの断崖」が襲撃されていると言うメッセージが入る。あ~、もう忙しいなぁ。
・「Hunter/Hunted」
メインクエストに戻る。いよいよ、インスティチュートの所在地を実際に探すクエストの始まり。C.I.T廃墟から信号をたどって行くと、グリーンテック遺伝学研究所に辿り着く。ここにいるコーサーからチップを回収すればクエストクリア。しかし、コーサーって意外と大した事なかったな。単にステルスボーイを使ってくるだけ。バージルが凄まじく強いとか言っていたけど。ステルスボーイの効果がないときに攻撃すれば、簡単に倒せる。その後、捕まっている女性型人造人間を助けたが、この先、彼女は何かのクエストに関わってくるのかな。すぐにいなくなってしまったけど。
・「The Molecular Level」
メインクエスト。レールロードでコーサーのチップを解析し、シグナルインターセプターを作るクエスト。シグナルインターセプターの製作には、どの派閥かの協力が必要。どれを選んでも、プレイヤーの自由。ちなみに、私はレールロードを選んだ。ところで、シグナルインターセプターの電力供給の仕方が、分かりづらい。実はジェネレータから発生する電力を、一旦パワーパイロンに集約し、それから各マシーンに送らなければいけない。これが分からず、相当悩んだ。さて、シグナルインターセプターでインスティチュートへ飛べば、クエストクリア。これでメインクエストがすべて終了。そう、メインクエストが終わっても、話は全然終わってない。やっと折り返し地点。実はここからが本番だったりする(汗)。


今日のアニメ
ルパン三世(第4シーズン) #18「始まりの晩餐」

今日のドラマ
柳生新陰流 #8「江戸に渦まく陰謀」

今日のドキュメンタリー
コズミックフロント☆NEXT 「地球への脅威 天体衝突」
小惑星衝突を回避する方法がすでに分かっているとか、凄ごいな。技術の進歩には、恐ろしいものがある。

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久しぶりに青空を見たような気がする。

今日のドラマ
柳生新陰流 #7「五三の桐は死なず」

今日の映画
女子ーズ(キングレコード/2014年)
女子だけのヒーロー戦隊が登場。ところが世界の平和より個人的な事情を優先するので、チームはバラバラ。…っと言う戦隊もののパロディもの。コメディと言うよりは、おバカ映画か。あまりのくだらなさ、バカバカしさに思わず笑ってしまう。勿論、良い意味で。さすがに劇場で観るほどのものではないが、レンタルDVDなら十分に楽しめると思うよ。★★★☆☆

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今日のドラマ
柳生新陰流 #6「三十三本目の手裏剣」…やっと、十兵衛が出てきた。このドラマ、日本のTVドラマにしては面白いな。

今日の映画
新・兵隊やくざ(大映/1966年)
シリーズ3作目。前作の最後でトラックを奪って脱走した二人だが、ガス欠で立ち往生。呆気なく軍に連れ戻される。「おいおい、また同じパターンかよ」と思ったら、早々に軍を脱走。後は軍の物資を横流ししたり、女郎のひもになったりと、やりたい放題。1作目にあった軍の非人間性などまったく無く、完全にコメディ化している。まぁ、シリーズが進めば、こうなるわな。★★★☆☆

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今日のドラマ
柳生新陰流 #5「激闘示現流」

今日の映画
サイボーグ009vsデビルマン(ティ・ジョイ(東映)/2015年)
OVAのACT.1~3を一挙劇場公開したもの。「サイボーグ009」、及び「デビルマン」と言う二大ヒーローの共演。エピソード的には「009」は「ミュートスサイボーグ編」の直後、「デビルマン」は「ジンメン編」の直後。但し、時代は現代になっている。この手の共演ものって、お祭りなので基本的に好きなんだが、本作に関しては微妙。あまりにも世界感が違い過ぎて、異和感があり捲りだ。キャラデもあまり良くないし。後、肝心のアクションもイマイチ。★★★☆☆

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週の初め。天気が悪いなぁ。

今日のドラマ
柳生新陰流 #4「宗矩と二蓋笠」

今日の映画
続・兵隊やくざ(大映/1965年)
シリーズ2作目。前作の最後で列車を奪って脱走した二人だが、地雷で列車が爆破され、呆気なく軍に連れ戻される。軍の非人間性から腐敗した軍と言うように、内容に変化はあるものの、やっている事は前作とほぼ同じ。その為、些か新鮮味に欠ける。そうは言うものの、ラストの大立ち回りはかなり痛快。★★★☆☆

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ドラゴンクエストビルダーズ>
・昼くらいから延々とプレイしているが、第1章がまだ終わらない。どれだけボリュームがあるんだ。しかも、サブクエストや探索をやっていると、いくら時間があっても足りない。それにしても、全部で何章あるんだろうな。そんな訳で、今日は「Fallout4」がまったくプレイ出来なかった(来週は絶対にプレイしないとな)。
・とりあえず、三つ目の旅の扉を入手したところまで。メインクエストは材料を集めていれば、簡単にクリア出来る。ただサブクエストで、墓の作り方を教えてくれるブラウニーの居場所を探し出すのに、むちゃくちゃ苦労した。


・写真の上が現在の拠点の様子。部屋を建てる場所がなくなってきたので、二階を少しづつ増築中。見張り台(右側の奥)は二階に立てているので、上まで上がると高い高い。写真の下は、モンスターが攻めてくる裏手の方。頑丈な塀や罠で防御している。


今日のアニメ
デュラララ!!×2 結 #28「血は水よりも濃し」
亜人 #3「もうダメじゃないかな?」…なんか、少し面白くなってきたような気がする。

今日の映画
アウトポスト37(イギリス/南アフリカ/2014年)
エイリアンからの侵略により、滅亡の危機にさらされる地球。だが、何故かエイリアンが撤退。地球に残ったエイリアンを相手に地球軍は戦いを続けるが。…っと言ったSF映画。低予算ながら銃撃戦が多く、それなりに楽しめる。ただ、リアル志向の為か予算の関係かは分からないが、エイリアンをチラッとしか映さない。その為、銃撃戦では味方が銃を撃っているシーンばかりなので、意外と盛り上がりに欠ける。それにしても、セミPOVタッチにして、リアルにする必要があったのかも疑問だな。インタビューとか、基地内のシーンとか、はっきり言って不要だろう。★★★☆☆

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ドラゴンクエストビルダーズ>
・体験版が面白かったので、買ってしまった。それにしても、何この面白さ。体験版も相当に面白かったけど、体験版にはなかった旅の扉から新たなる地に行ってからが、本作の本領発揮だな。もう、半端なく面白い。「そろそろ止めなくては」と思いながら、止める事が出来ずに延々とプレイしている感じかな。マズイなぁ、こんなのプレイしていたら、何も出来なくなってしまう。
・不満としては、メニューから今受けているクエストが確認出来ないのと、ブロックを積むときの操作性の悪さと、狭い空間のときの視界の悪さ、これくらいかな。ただ、本作があまりにも面白いので、それらの欠点が微々たるものにしか思えない。それにしても、システムこそ、これまでのシリーズとはまったく違うが、紛れもなく「ドラクエ」になっているのが凄いな。
・とりあえず今日は、「石の守り」を作ったところまでストーリーを進行させた。
・写真の説明。右が現在の拠点。体験版のときとは比べものにならないくらい、見栄えが良くなった。最終的には、周りすべてをレンガ造りにする予定だが、まだ材料が足りなくて、右側の方だけ。左上は現在のピリンちゃん。衣装部屋を作ってから、服が変わって、妙に可愛くなった。左下は旅人の服を着ていたときのマイキャラ。現在は、皮の鎧を装備しているので、右のような感じ。


今日のアニメ
闇芝居(第3期) #3「ねずみ」

今日のドラマ
柳生新陰流 #3「血闘・宝蔵院流」

今日の映画
兵隊やくざ(大映/1965年)
腕っ節の強い二等兵(勝新太郎)とインテリな上等兵(田村高廣)の二人が、軍隊で大暴れする「兵隊やくざ」シリーズの第1作目。内容はかなり陰湿なドラマなのだが、「やられたらやりかえす」のでむちゃくちゃ痛快。その為、軍隊ものにありがちな暗さが微塵もないが良い。まぁ、勝新太郎が主演なので、当たり前ちゃ当たり前だが。ただ、個人的には田村高廣の好演の方が魅力的。彼がいたからこそ、単純なアクション映画になり下がらずに済んだと思う。★★★★☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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