忍者ブログ

真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

[490]  [491]  [492]  [493]  [494]  [495]  [496]  [497]  [498]  [499]  [500

ドラゴンズドグマ オンライン>
・「バートランド平原 試練:ほの暗き調査任務」
バートランド墓地に行って、グレイブワーグを3匹とトロールを倒すクエスト。レベルさえ上がっていれば、特に問題なし。クリア後、依頼者に報告すると、いきなりエリアレベルが二つ上がって、バートランド平原北部へ行けるようになった。
・さっそく、バートランド平原北部へ行ってみた。さすがにここまでくるとクエストの難易度が高くて、簡単に手が出せない。とりあえず、ディナン深層林でレベル上げした方がイイな。あと、次のメインクエストに備えて、「石化下し」を10個ほど購入。石化攻撃をするモンスターが出てくるという情報を聞いていたので。
・「いにしえに帰る」
メインクエスト。キースヒルトの行方を追うと言う内容。出てくるオークが強いので苦戦するが、最大の難関は最後に登場するコカトリス。とにかく、動きが速くて、マジで強い。だが一番厄介なのは、石化攻撃。ところで、一度石化したので「石化下し」を使ったが、何故か回復しなかった。「あれ?」っと思って調べたら、間違って「軟体下し」を装備をしていた(爆)。ああっ、自分ながら情けない。仕方ないので、石化攻撃を食らわないように、出来るだけコカトリスの後ろから攻撃するようにしたよ。まぁ、一度石化しただけなので、「復活力」を一つ減らしただけでクリアできたけど。


今日のドラマ
ミステリーゾーン(第4シーズン) #104「海底の墳墓」
#103「おのれの影」を一話飛ばして、今回はこのエピソード。ガダルカナル沖でアメリカの駆逐艦が、海底からハンマーで叩くような音を捕捉した。ソナーで調べると、そこには戦時中に沈んだ船があった。…謎と恐怖に彩られたエピソードで、なかなか楽しい。幽霊だったのか、幻覚だったのかはっきりしないラストも良い。

グーグーだって猫である2 #2「見晴らしのいい部屋」
今回、一応、刑事ドラマなのに、何故こうもほのぼのとしてるんだ。ホント、このノリ好きだわ。

今日の映画
フィフス・ウェイブ(アメリカ/2015年)
熊本の地震のために公開延期になっていた本作が、ようやく公開された。しかし九州だけ、しかも二か月だけ公開を延期して、何か意味があるのか。まったく配給会社(ソニー)の考えることはいつもいつもバカなことばかり。それなら、公開が遅れた分だけ、入場料を安くしろよな(怒)。

さて、肝心の本作の出来だが、各所で叩かれているほど悪い出来ではなかった。もっとも、決して傑作とは言えないけど。要はあからさまに悪い部分が多いのだ。思いつくまま列記してみると…。(1):冒頭とラスト近くがあまりにも駆け足過ぎる。その割りに、中弛みが激しい。(2):ご都合主義の展開が多すぎる。特にラスト近く。(3):見せ場が少なく、些か物足りない。(4):異星人による第1波~第3波に比べ、第4波以降がショボ過ぎる。…って言うか、第1波~第3波を繰り返していれば、簡単に人類は滅亡すると思うが。などなど。ただ、確かに書いたように欠点は多いが、まぁ許せる範囲内かな…っと。特に、ラスト近くの2回に渡る意外な展開(徴兵の真相と、キャシーを助けた男の正体)が面白く、個人的には結構楽しんで観ることができた。とりあえず、本作は3部作の1作目なので、話は完結してない。そんな訳で、2作目が今から楽しみだったりする。★★★☆☆

拍手[0回]

PR

・「エルダー・スクロールズ・オンライン」のサービスが開始された。私もプレイしてみようかと思い、ちょっと調べてみたが、パッケージ版を買っても80Gもダウンロードしないといけないっぽい。止め、止め、そんなデカい容量、ダウンロードするのにどれだけ時間がかかるか分らないし、する気もない。悪いが、今回はスルーだな。

ドラゴンズドグマ オンライン>
・月曜日から今日まで少しづつプレイ。
・今度はプリーストに転職。少しレベルアップさせて、トータルレベルが100になった。「トータルジョブレベルキャンペーン」に関しては、これでイイや。
・次にファイターに戻して、今度はバートランド平原のエリアランク上げをする。バートランド平原北部のドラワンに行ってみたいので。
・写真の右はプリースト時の装備。かなり露出の高い装備だが(エロいとも言う)、その分、胸の傷が痛々しい。写真の左は現在のファイター時の装備。ロングスカートっぽい装備がちょっとダサいかな?。


今日のアニメ
甲鉄城のカバネリ #11「燃える命」

火の鳥 ヤマト編(角川/1987年)
ヤマト国の王子であるオグナと、クマソ国のカジカの愛と運命を描く。同名コミックの「ヤマト編」のOVA化。尺が短いが、上手くまとめている。ただ、キャラデが手塚治虫っぽくないのが難か。あと今回は城達也のナレーションがないため、「鳳凰編」ほど重厚さを感じないもの残念。★★★★☆

火の鳥 宇宙編(角川/1987年)
同名コミックの「宇宙編」のOVA化。今回は「妖獣都市」の川尻善昭が監督なので、キャラがまたしても手塚治虫っぽくない。ただ、内容はむちゃくちゃ面白い。宇宙船から脱出した4人の宇宙飛行士の過去の記憶だけで進行する展開が、ミステリアスでゾクゾクする。緊張感も半端ない。間違いなく傑作だ。ところで、京アニが「羽衣編」をアニメ化しているらしい。こちらも是非観てみたいものだ。★★★★★

拍手[0回]

来月からの新番アニメをチェックしたけど、観たいものがほとんどない。チェックするのが2~3本、実際に観るのはそのうち1本くらいだろうな。もう少し面白そうなものを作ってくれよ>アニメ業界

今日のドラマ
ミステリーゾーン(第3シーズン) #92「自分を探す男」
目覚めると、妻が自分のことを知らないと言う。しかも、妻だけでなく、誰もが自分のことを知らない。…一種の不条理サスペンス。普通なら主人公に同情するのだが、主人公が嫌な奴なので、「ざまぁ」としか思えない。これが本エピソードの欠点か。ただ、最後のオチだけは悪くない。一瞬、夢オチかと思ったが、まったく違い、なかなか良かった。
※第3シーズンの残り、#93「こびと虐殺」~#102「栄光ある引退」まで飛ばして、次回は第4シーズン。

今日の映画
黒いチューリップ(フランス/イタリア/スペイン/1963年)
フランス革命前夜。貴族からだけ盗みを働く義賊「黒いチューリップ」がいた。その正体は、ギヨーム伯爵。ある日、彼は憲兵隊長から顔に傷をつけられたため、身代わりとして双子の弟を表舞台に立たせることにするが。…この映画、何故か好きで事ある毎に観てしまう。全体的にコメディタッチで、ストーリーもそれほど面白くないし、肝心の剣劇アクションもイマイチ。…なのに、観ている間が実に楽しい。自分の事ながら実に不思議だ。そう言えば、「ラ・セーヌの星」も好きな作品なので、この手の映画が好みなのかもしれないな。ところでヴィルナ・リージが最後の方で、スカートから太腿を丸出しにして立ち回りとしていると思っていたが、今観るとタイツのようなものを履いているんだよな。何故、こんな思い違いをしたんだろう。★★★☆☆

拍手[0回]

雨。しかも、帰宅時に豪雨。半端ない雨の量で前は見えないし、道路は川になるし。マジ怖かったよ。

「ウィッチャー3」のパッチが3Gも来た。少し前もデカいパッチが来ていたし、今更何を修正する必要があるんだ。しかも、容量がやたらとデカいし。ちょっと嫌気がさしてきた。

今日のアニメ
ふらいんぐうぃっち #10「料理合わずと蜂合わず」…調理実習して、摘花しているだけなのに、なんでこんなに面白いんだ。
カードキャプターさくら #12「さくらの終わらない一日」…タイムのカード、登場。


今日のドラマ
アメリカン・ホラー・ストーリー:魔女団 #12「それぞれの地獄」&#13「新たなスプリーム」(最終回)
なんか、最後まで面白いドラマじゃなかったな。同シリーズの他のドラマも観なくてイイや。

拍手[0回]

二重人格探偵エリザ 嗤う双面神(ヴィオラ・カー/ハーパーBOOKS)」、読了。
「ジキル博士(とハイド氏)に娘がいたら」と言う設定の作品。邦題に「探偵」とあるが、本作にミステリーを期待してはいけない。あくまでも、ホラー。いや、まったく怖くないので、ダークファンタジーに近いかな。それにしても、ストーリーがイマイチ面白くないな。悪くはないと思うが、引き込まれないと言うか、興味が持てないと言うか。但し、警察医である主役のエリザはかなり魅力的。まさに、ゴシックファンタジーの正統派ヒロインと言うところだな。しかも面白いのは、彼女も「ジキル博士とハイド氏」のような二重人格者。ただ、その二つの人格が敵対するのでなく、協力し合う。二人の得意分野で事件を解決していく感じで、その辺りの発想がなかなか面白かった。★★★☆☆

今日のアニメ
マクロスΔ #12「キング・オブ・ザ・ウィンド」…切るつもりだったが、今週はそこそこ面白かった。ようやく、本題に入った感じかな。仕方ない、視聴継続するか。
くまみこ #12「決断」(最終回)…えっ、そんな終わり方でイイのか。納得いかねぇ。

今日の映画
バーニング・ブライト(アメリカ/2010年)
ハリケーンの夜に、家の中に入り込んだトラと対峙する事になった女性の話。大して期待してなかったが、結構面白かった。殺人鬼とは違う恐怖が新鮮だった。★★★☆☆

拍手[0回]

この前の地震の時に続き、またスマホに緊急メールが入ってきた。「土砂災害の恐れあり」って、私は町の中に住んでいるので、周りに山も崖もないんですがぁ。

今日のアニメ
宇宙パトロールルル子 #12「告白」
田中くんはいつもけだるげ #11「田中くんの文化祭」

今日の映画
赤ずきんvs狼男(アメリカ/2016年)
邦題に偽りありで、「赤ずきん」は登場しない。内容は赤いローブを着た女のワーウルフが、他のワーウルフと戦うと言うもの。しかも、真相がワーウルフの権力争いって。もう、アホかと。しかも、アクションはイマイチだし、肝心のワーウルフのVFXも凄くチャチ。まぁ、大体予想はしていたけどね。★★☆☆☆

拍手[0回]

ドラゴンズドグマ オンライン>
・「ミスリウ森林深部 試練:困った居候」
ディナン深層林へ行く為の試練。蒼葉のテラスでグリフィンを倒すと言うクエスト。強かったし、時間もそこそこかかったが、意外と簡単にクリアできた。
・上のエリア試練をクリアしたので、ディナン深層林へ行けるようになったが、ここって道が入り組んでいて迷いやすいな。あと、このエリアにエレメントアーチャーのジョブマスターがいるが、このエルフの姉ちゃんが妙に色っぽい。ちょっと、好みだったりする。
・「千の咆哮」
メインクエスト。このクエストはダメ過ぎる。軍竜ベヘモットが強すぎるとか言う以前に、こいつがどんどん戦闘エリアから離れていく。そのまま戦っていると、「戦闘エリアの外です」とか言って強制ワープ。敵が戦闘エリア外にいるのに、どうやって戦え言うんじゃ。仕方なく、ボケ~っと敵がこちらに来るまで待っていたよ。もう、アホかと。こういう部分は、さっさと修正しろよな。


Fallout4 30回目>
・「Blood Tide」
ファー・ハーバーのサイドクエスト。キャシーと言う小母さんから発生する。まずは、国立公園キャンプ地にいるグールを倒す。討伐成功の報告をすると、今度はダルトン邸でフォグ・クロウラーを倒す事になる。この討伐成功を報告すると、ダルトン邸が拠点になる。すると、今度はトラッパーのリーダーを始末する依頼がある。今度の行き先は最南端でちょっと遠い。…って、いつまで続くんだ、このクエストは。とりあえず、続く。
・「The Arrival」
アカディアのサイドクエスト。行方不明の人造人間を探すクエスト。結末はいつもの通り。最終的にトラッパーを倒せばクエストクリア。
・「Visions in the Fog」
メインクエスト「Best Left Forgotten」に挑戦しようとニュークリアスに来たら、中に入れてもらえない。仕方なく、アトム信者になる試練を受けることになった。アトムの泉を飲んだり、アトムの聖地を調べたりするが、とにかくRad値がガンガン上がるし、グールは襲ってくるし、もう大変。久しぶりに死に捲ったよ。最終的にアトムの母の像を手に入れたら、クエストクリア。そして、ニュークリアスの中へ入ると、またしてもどっとクエストが増える。

今日のドラマ
アウトキャスト #3「新たな恐怖」
ああっ、もうダメだ。全然面白くない。視聴中止。

アメリカン・ホラー・ストーリー:魔女団 #11「攻防戦」

今日の映画
エクスペンダブル・レディズ(アメリカ/2014年)
テロ組織に拉致された大統領の娘を救出する任務を、戦闘のプロである女囚たちに託す。…っと言う明らかに例の映画をパクった作品。嘗てのアクション女優の夢の共演と言う触れ込みだが、そのキャストがかなり微妙。「キル・ビル」や「デス・プルーフ」のゾーイ・ベル、「ターミネーター3」のT-X(女ターミネーター)のクリスタナ・ローケン、「インディペンデンス・デイ」のヴィヴィカ・A・フォックス、そして悪役にスタローンの元嫁で「レッドソニア」のブリジット・ニールセンなどなど。よっぽどの映画マニアでないと知らないだろう…って言う面子。しかも肝心の銃撃戦や格闘シーンに、まったく迫力がない。C級映画もいいところの出来だった。★★☆☆☆

火の鳥 鳳凰編(東宝/1986年)
手塚治虫の同名コミックのアニメ化。出来自体は悪くはない。ただ、あの大傑作をアニメ化するには、尺が短すぎる。その為、原作のダイジェスト版を観ているようで、何とも残念。渡辺典子の主題歌は良かったんだけどね。★★★★☆

拍手[0回]

12 2026/01 02
S M T W T F S
25 26 27 28 29 30 31
(01/24)
(01/23)
(01/22)
(01/21)
(01/20)
(01/19)
(01/18)
HN:
九月風
性別:
男性

忍者ブログ [PR]
 Template by repe