真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・月曜日から今日までのまとめ。
・ウォリアー、攻撃力半端ないな。少々レベルが上の敵でも、ゴリ押しができる。ゴブリン辺りなら、少しくらいレベルが上でも無双状態。あと、現在のパーティはウォリアー、シールドセージ、プリースト、ソーサラーなんだが、これって最強かな?。少し前にハイデル地下霊廟最深部でワイト戦に挑んだとき、取り巻きのスケルトン軍団を始末していたら、ポーンたちだけでボスのワイトを倒していたよ。ポーンのほとんどが推奨レベルより下だったのに。
・写真が現在の防具。以前着ていた物と色違いを見つけたので、クラフトで制作。こちらの色合いの方が良いな。しかも、どのジョブでもOKなので、しばらくこの装備で行く予定。あと、コケティッシュバックスも制作したので、現在パンツが白(笑)。ちなみに、周りにいるポーンはシールドセージとプリーストと、他の覚者から借りたファイター。
今日のアニメ
・聖戦士ダンバイン #9「天と地と」
・機動警察パトレイバー(NEW OVA) #3「史上最大の決戦」
今日の映画
・さびしんぼう(東宝/1985年)
「尾道3部作」の3作目。久しぶりに観たが、やっぱ面白い。大林宣彦は、この頃の作品が一番面白いと思う。さて、本作は、全2作と比べて非常にコミカル。ところが後半になるにつれ、切なく、ロマンチックになっていくのが、如何にも大林宣彦だ。「アイコ十六歳」の富田靖子の美少女っぷりも良い。実に魅力的。★★★★☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
・クラフトの昇格試験があった。ただ、材料のゴブリンズフラワーが手に入らない(もう一つの材料はすでに持っていた)。ゴブリンズフラワーはLV40以上のフォレストゴブリンが落とすものなので、斜陽のテラスや月影のテラスに行って、小一時間倒し捲ったが、成果はたった一個。これじゃ埒が明かない。調べると、ザンドラ東部の「麗しの古酒」のクエストで手に入ることが分かった。最初から、こちらをすれば良かったよ。…って事で、無事に昇格試験合格。
・ウォリアーでLV26まで育てた。このジョブ、動きは遅いが、一撃一撃が重いから、プレイていて楽しい。ホント、重戦車だよ。しばらく、このジョブでいようかな。
・写真は現在の覚者。華奢な女の子が身の丈もある大剣を振り回して、自分より遥かにデカいオークを倒すなんて、もうそれだけで萌えるよな(笑)。
今日のアニメ
・この美術部には問題がある! #10「思い出のターコイズブルー」+「宇佐美塾」+「バスターかおり」…今週もみずきが可愛い。
今日のドラマ
・ウォーキング・デッド(第6シーズン) #15「巡る因果」&#16「悪魔の口笛」(最終回)…結局、第6シーズンは後半失速しまくりだったな。第7シーズンはまず観ない。
「魔法使いの嫁」のDVD付きの6巻を買ってきた。アニメの感想は↓に。コミックの感想は後日。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「DDONトライアスロン」の第2期間の残りに挑戦。「ミスリウ森林深部で1,000AP獲得」はちょっとうろうろして敵を倒したら、簡単にクリア。そうか、現在、ボードクエスト経験値5倍だったな。一方、「グリフィンを2体討伐」はレスタニアニュースで居場所を調べたが、今週はあまりいない。仕方がないので、「蒼葉のグリフィン」と「闇夜に舞う鷹」のグリフィンを退治する事にした。これで、すべてクリア。
・今度は覚者をウォリアーの転職させた。本当なら、シールドセージに転職して、ポーンのスキルアップを図りたいのだが、ハンターとプリーストのジョブ試練で疲れた。しばらく、気ままに旅をしたい。ついでに、ハンターのポーンをソーサラーに転職させた。全体的にレベルダウンしたので、当分無理出来ないな。
・写真右は現在のパーティの様子。左から、シールドセージ、ソーサラー、ウォリアー、プリースト。
今日のアニメ
・聖戦士ダンバイン #5「キーン危うし」
・機動警察パトレイバー アーリーデイズ #4「Lの悲劇」
今日のドラマ
・トリハダ2 ネック
このシリーズ、基本的にオムニバスだが、今回だけ長編(…らしい)。で、内容はアメリカのシチュエーションスリラーみたいな感じ。ストーリーや展開がそれなりに凝っているので、最後まで飽きずに楽しむ事が出来る。
今日の映画
・スーサイド・スクワッド(アメリカ/2016年)
ハーレイ・クイン目当てで鑑賞する。思っていた通り、キュートで可愛かった。バット一本と拳銃一丁で戦う戦闘力の高さもポイントが高い。ただ、彼女が主役じゃないんだね。主役がウィル・スミスで、色々な意味で残念だった。あと思ってもなかったが、(初期の)魔女が妙にエロ可愛くて、こっちもなかなかのものだった。さて、肝心の内容だが、「バットマンvsスーパーマン」の後の話。但し、出来自体は少々微妙。確かにアクションは多いし、派手な見せ場も多いので、入場料分は楽しむ事が出来る。ただ、どうにも物足りない。原因はいくつか考えられると思うが、主に以下の為だろうな。
(1):主人公たちが悪人の集団の筈なのに、全然そうは見えない。妙に人が良いんだよねぇ。好き放題暴れたりと、もっと狂っていて欲しかった。
(2):アクションは多いが、どれもショッカーの戦闘員との戦闘みたいで、ワンパターン。
(2):ストーリーや設定がイマイチで、どうもパッとしない。脚本にも混乱があるようだ。
(3):予告編ではポップな印象があったが、実際には結構シリアスだった。もっと弾けても良かったと思う。
こんなところかな。何れにしろ、一歩間違えば、傑作になったと思われるだけに、何とも残念だ。ところで、バットマンが所々に現れ、おいしい所をさらっていくのが妙に面白かったな。あと、フラッシュがワンシーン登場するので、お見逃しなく。★★★☆☆
・魔法使いの嫁 星待つひと:前篇(松竹メディア事業部/2016年)
チセの過去を描いた短編アニメ。過去話と言っても、最後にちょっとだけで、大半がチセの日常を描いているので評価しづらい。本番は中篇からと言う事か。ところで、チセの声がイメージと違っていたな。思っていたのより、声が低かった。でも、まぁ、その内に慣れるだろう。★★★★☆

