真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「魔物警戒スポットを制覇せよ![第5期間]」
残り半分をクリア。
・毎日1エリアのボードクエスト報酬10倍
今日はザンドラ東部。納品するものはすべて持っていたし、討伐するモンスターの場所も分かっていたので、簡単にクリア。
・うちのシールドセージが遂にカンストしてしまった。このままにしていたら、経験値が勿体ないので、転職させることにした。
今日のアニメ
・Just Because! #1「On your marks!」…キャラクター原案が「月曜日のたわわ」の比村奇石なので、女の子は実に可愛い。だが、やっている事はごくごく普通の青春もので、わざわざ見る必要はないかな…って感じ。視聴中止でイイな。
今日のドラマ
・事件記者コルチャック #15「地獄の底から這い寄る女悪魔」
サブタイトルは女悪魔となっているが、正確にはサキュバス。しかし、悪臭のするサキュバスと言うのも珍しいな。(実質#9)
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「魔物警戒スポットを制覇せよ![第5期間]」
イベントを色々とするもんで、クリアが大変。とりあえず、今日は半分ほどクリア。
・毎日1エリアのボードクエスト報酬10倍
今日はバートランド平原。10倍だとかなりのものなので、これはやらないとな。今日一番苦労したのはレベル30以上のゴブリンボマー。どこにいたのか、まったく思い出せなかった。とりあえず、他のことをやっていたら、「そう言えばダウ渓谷のフィールドにいたな」っと思い出して行ってみたら、ドリード城近くにいた。
・現在、巫女衣装を作ろうと画策しているので、エラン水林、ファーラナ平原、モロー樹林、キンガル峡谷の記章を必死に集めている。毎週、これらの地のAPを5000以上にしないといけないので大変。これだけ苦労して、週に1個だもんな(全部で25個いる(苦笑))。
・帰宅後これだけのことをやると、他のことが出来ない(汗)。
今日のドキュメンタリー
・中秋の名月(京都/嵐山)
番組の中で紹介されていた子持ち鮎が食べたい。
アンチャーテッド 古代神の秘宝>
・チャプター7までクリア。少しずつプレイするつもりだったのに、一気に進んでしまった。あまりにも面白くて、途中で止めることが出来なかったよ。
・今回苦労したのは、チャプター5の影絵のパズル。難しいと言うよりは場所移動が大変。あと、戦闘ではチャプター7辺りから出現する完全武装の敵。こいつらが出てくると、死ぬ確率が大になるな。
・それにしても、今回もスリル満点だな。高所をロッククライミングする辺りも心臓バクバクものだが、水が溢れてくる中(時間制限あり)での手錠の解錠も相当なものだ。
・あと、サムが登場したのも予想外だったな。
今日の映画
・ラスト・スペースシップ(イギリス/2017年)
2065年、地球は核戦争で壊滅。わずかに生き残った人類が移住可能な星を探しに宇宙に旅立つ。…っと言う面白そうなSF映画なのに、実際はイマイチ面白くない。はっきり言って、脚本や演出がダメダメすぎる。あと、宇宙船などのVFXは結構良いのに、船内のセットが酷すぎる。なんか、どこぞの舞台を観ているようで、安っぽすぎる。★★☆☆☆
無能上司のために、昨日は残業、今日は休出。いい加減にしろよな。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「魔物警戒スポットを制覇せよ![第4期間]」
残ったものをすべてクリア。
・「エリア試練〈エラン水林 試練:荒れ狂う青樹〉」
エリア試練がまだ残っていた。今回の相手は、フィンダーエント。エントの上位型なんだが、とにかく背が高い。頭部から飛び降りると、落下死はしないものの、膝をついてしまう。しかも、こいつ、硬い、硬い。かなりの長期戦になったよ。
今日のドラマ
・事件記者コルチャック #14「闇に舞う暴走首なしライダー」
自分を殺した者たちに復讐する首なし男の話。つまり、現代のデュラハンのような魔物が登場する内容。ストーリーもミステリータッチで結構面白い。ただ、首なし男の造形が、首を必死に隠そうとして、妙に胴長になっているのに笑ってしまう。今なら、デジタル処理で頭を消すことが出来るが、当時はそんな技術がなかったもんな。まぁ、ブルーバックで処理することも出来ただろうけど、頭だけの処理はちょっと難しかっただろうな(それでなくても、予算がない番組だし)。(実質#13)
今日の映画
・わんぱく王子の大蛇退治(東映/1963年)
スサノオノミコトの八岐大蛇退治を題材にした劇場用アニメ。天岩戸などのエピソードを絡めて描いている。この頃の東映動画(現在の東映アニメーション)って、完全にディズニーの影響を受けている。そのため、さすがに今観ると、ツラいものがある。それでも、クライマックスの八岐大蛇との対決は今観ても大迫力。このシーンだけは必見だ。★★★☆☆

