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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ヴァルキリーエリュシオン(体験版)>
・体験版の残りの部分をプレイ。最後に巨大な蜘蛛のような化け物を倒したらクリア。その後、評価が出るんだが、私は(A)だった。上手い人がプレイしたら、(S)とかになるんだろうな。
・昨日色々と書いたが、最後までプレイしたら普通に面白かった。覚えることが多いと書いたが、本編に入ると最初は出来ることが少ないので問題なく覚えられる。…って言うか、チュートリアルが詰め込み過ぎなんだよ。あと、ステージ選択のようなので、多分サブクエストなどのやり残したことは後でできるんだろう。そんな訳で、購入決定。


仙剣奇侠伝 -守り合い->
・今日プレイした部分はイベントが多すぎで、ほとんど操作できなかった。ガッカリ。
・今のところ、パーティは写真右の三人。


今日のアニメ
よふかしのうた #11「吸血鬼って知ってるかい?」
はたらく魔王さま!! #10「魔王、テレビ購入を強硬に主張する」

今日の映画
断崖(アメリカ/1941年)
フランシス・アイルズの「犯行以前」の映画化。本作は雑誌などでは「夫に殺されるかもしれないという疑惑を持つ妻の恐怖」という紹介のされ方をされているが、それはもう最後の方だけ。映画の大半は、夫婦生活が噛み合わない夫と妻のドラマ。結婚しては分かる夫の金銭感覚のずさんさ、そして浪費癖。しかも働こうともしない。まったく気苦労が絶えない妻。一つの問題が解決したと思うと、実は解決していなくて、さらにひどい苦労が続く。とてもサスペンス映画とは言いたくないような内容だ。それでも最後まで見せるのは、ヒッチコックだからか。ちなみに、夫が運ぶミルクが白く光るシーンが有名だが、あれはミルクの中に実際に電球をいれて撮影したものらしい。★★★☆☆

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ヴァルキリーエリュシオン(体験版)>
体験版が配信されていたのでプレイしてみた。プレイできるのは、チュートリアルと第1章まで。とりあえず、第1章の途中までプレイした感じでは悪くはない。これなら購入してもイイかも。ただ、不満も多い。
(1):どうも、ステージクリア型のようだ。オープンワールドとは言わないでも、普通のRPGのようなフィールドにして欲しかった。
(2):覚えることが多すぎる。コントローラーのボタンもほぼ全部使うので、実戦になると戸惑う。まぁ、私が物覚えが悪いというのもあるけど。
(3):ムービーシーンとゲームのシーンのCGのレベルが違い過ぎる。
(4):3D酔いをする。途中まではそう思わなかったが、第1章の廃城の辺りまでくると、久しぶりに3D酔いしてしまった。
今のところ、これくらいかな。CVが不評だが、私は悪いとは思わなかった。とりあえず、明日にでも第1章の残りをプレイしてみるかな。


仙剣奇侠伝 -守り合い->
最近、遊べるゲームがないので、何かないかと探してみたら、これが見つかった。安かったので、後先考えずに購入した。内容は珍しい中華ファンタジーと言うか、武侠ファンタジー。まず、プレイして感じたのはCGがかなりチャチだという事。あと、クエストもゆるいお使いばかり。こりゃ、ダメかな…っと思っていたら、正体不明の子供が出てきた辺りから、ぐっと面白くなる。エロい敵キャラの姉ちゃんは出てくるし、怒涛の展開だ。気がついたら、第3章になっていたよ。とりあえず、続けてプレイしてもイイな。一応、悪いところと良いところをまとめてみる。
(悪いところ):誤記やチュートリアルでの説明不足なところが多い。例えば、×と書いているのに、実際は〇で決定とか。最初にR3を押さないといけないのに、それについてまったく書かれていなかったとか。あと、日本では普通使わない漢字なのにルビを振っていなかったりとか。翻訳が悪いのか?、元が悪いのか?。
(良いところ):とにかくキャラが美形。男はイケメンで、女はやたらと可愛くて色っぽい。特に主人公の生足とかはもう堪らん(笑)。今の洋ゲーがおっさんとブスばかりだから、これは貴重だ。


今日のアニメ
メイドインアビス -烈日の黄金郷- #11「価値」…エグすぎる、グロすぎる。
異世界迷宮でハーレムを #11「順番」…新しい奴隷、これがやたらと可愛い声。誰かと思ったら、井澤詩織だった。

今日の映画
ポスト・モーテム 遺体写真家トーマス(ハンガリー/2020年)
第1次世界大戦後、とある村で遺体写真家が遭遇した恐怖。遺体写真だけでも薄気味悪いのに、駆けまわる足音や正体不明の音などのJホラーっぽい恐怖はマジで怖い。但し、最初の方だけ。段々と恐怖シーンがポルターガイストだけになるので、中盤以降はまったく怖くない。竜頭蛇尾って感じか。★★★☆☆

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今日のアニメ
金装のヴェルメイユ #11「過去」…ヴェルメイユの過去、エグすぎ。

今日の映画
スミス夫妻(アメリカ/1941年)
自分たちの結婚が無効だったことが原因で大ゲンカした夫婦のドタバタ。ヒッチコックはイギリス時代には偶に作っていたが、アメリカ時代では珍しいラブコメ。ただ、面白いちゃあ面白いが、あまり私好みではない。最後の仲直りも唐突だし。★★★☆☆

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今日の映画
洞窟(イタリア/フランス/ドイツ/2021年)
イタリア半島南部のカラブリアにある洞窟を探査する調査団の話。一見、ドキュメンタリーのようだが、実は劇映画。どうも実際にあった話をドキュメンタリー風に撮ったものらしい。その為、実に不思議な雰囲気の作品に仕上がっている。確かに風景が美しいし、アイデアも面白いが、映画そのものが面白いかと言えば個人的にはちょっと微妙。ヴェネチア国際映画祭審査員特別賞に輝いてはいるらしいが。★★☆☆☆

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今日の映画
海外特派員(アメリカ/1940年)
海外特派員になったジョーンズはロンドンで元老の暗殺を目撃する。彼は暗殺者を探すが…。先日観た「巌窟の野獣」の後に渡米し、最初に作ったのが「レベッカ」で、その後に作ったのが本作。雨の中の暗殺、風車小屋での探索、ワンカットで見せる旅客機墜落のシーンなど、非常に名場面の多い作品だ。だが、全体的にメリハリに欠け、少々退屈気味なのが残念。ところで本作は、元々は反ナチ宣伝映画だったらしい。言われてみれば、確かにそうだな。★★★☆☆

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PSO2 ニュージェネシス>
・マクアド下層での未クリアのクエストがあったので、久しぶりに行ってみると、写真のようなトライアルが発生したので驚いた。こういう事も起こるんだ。


今日のアニメ
リコリス・リコイル #11「Diamond cut diamond」…何、最後の胸熱な展開はぁ。そして、千束とたきなの連係プレイがカッコ良すぎ!。
Engage Kiss #11「優しく愚かな嘘」

今日の映画
バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ(アメリカ/2021年)
「バイオハザード」って、まともな作品が一つもない3流監督のポール・W・S・アンダーソンによって、散々汚された悲運の作品だよな。ゲームを無視して単なるB級アクションにするんだからなぁ、このアホ監督は。だが、今回は「海底47m」のヨハネス・ロバーツ監督なので大丈夫。ゲームが持っていた闇の恐怖や不気味さをちゃんと再現している。そして、単純なアクションでなく、よりホラーに近づけているので好感が持てる。ただ、全体的に盛り上がりに欠けるのと、CGが若干チャチなのが残念かな。ところで本作は、どうもゲームの1作目と2作目を元にしているっぽいな。もっとも、ゲームをプレイしたのが、もうずいぶん前なので断定はできないけど。★★★★☆

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PSO2 ニュージェネシス>
・新しい衣装が手に入ったので、衣装替え。しかし、これ、スカートが短すぎて、ちょっと動いただけで見えてしまう(笑)。
・後、皆口裕子のボイスが手に入ったので変えてみたが、ちょっと微妙。さすがに年を取ったかな。昔はセーラーサターンなどの声を出していたのにね。…って事で、諸星すみれに戻した。


今日のアニメ
シャドーハウス 2nd Season #10「仲間の価値」
吸血姫美夕 Integral #17「うつぼ舟」
私に天使が舞い降りた! #11「つまりお姉さんのせいです」

今日の映画
巌窟の野獣(イギリス/1939年)
母を亡くし、叔母を頼ってコーンウォールにあるジャマイカ・インにやってきたメアリーだが、そこは盗賊団の巣だった…。「レベッカ」で有名なダフニ・デュ・モーリエの「原野の館」の映画化。ヒッチコックのイギリス時代最後の作品でもある。サスペンス映画とは言えないが、ヒッチコックらしいサスペンス満載で、最後まで楽しんで観ることが出来る。それにしても、チャールズ・ロートンの怪演が凄すぎ。あと、モーリン・オハラが美しすぎる。★★★☆☆

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九月風
性別:
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