真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ガレン」のストーリークエスト「カソレインの夢」をクリア。他に、サブクエスト「目には目を」、デイリークエスト「道作り」をそれぞれクリア。
今日のアニメ
・夏目友人帳 漆 #02「いつかの庭」…しだ姫、茅野愛衣か。
・らんま1/2 #02「男なんか大っ嫌い」…旧作で玄馬役をしていた緒方賢一さんが今回ナレーションをしているが、なんか声に迫力がないなぁ。歳のためと思うが、玄馬役を下りたのが分かる。あと、九能帯刀役は杉田智和かぁ。これも結構違和感があるな。
今日の映画
・インデペンデンス・デイ2024(アメリカ/2023年)
太陽系外惑星から持ち帰った謎の生物。それが人間を吸収して増殖していく。…っと言うSF映画。お金をかければ面白くなったと思うが、何ともチャチ。舞台は極秘の地下研究施設と言うことになっているが、どう見てもそこいらの家だ。CGで描いた未知の生物も、空飛ぶ砂にしか見えない(笑)。大体、人間を吸収するという設定もまったく生きてないじゃないか。完全な3流映画。★★☆☆☆
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The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ガレン」のストーリークエスト「ヴァスティル包囲」をクリア。サブクエストは「たゆまず流れる海」をクリア。
今日のアニメ
・〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン #03「なでこドロー 其ノ貮」…ううわぁ、何、OPの撫子の可愛さはぁぁ。
・妻、小学生になる。 #02「だって、いまは。」…さすがに元妻の親が酷すぎ。あまりにもエグくなったら、個人的にはパスだな。
今日の映画
・デイ・アフター・トゥモロー2024(アメリカ/2024年)
地殻変動により地球が凍り始めた。…っと言うSF映画。不必要なエピソードがなく、最初から最後までミッション中心なのは好感が持てる。だが低予算のためだと思うが、スペクタクルシーンがまったくないのがイタイ。これっと言う見せ場もないし。加えて、CGやデジタル映像もチャチ。★★☆☆☆
・大山のぶ代さん、死去。小原乃梨子さんも最近死去しているので、ドラえもんものび太もいなくなったのか。…って言うか、ジャイアン役のたてかべ和也さんも、スネ夫役の肝付兼太さんも、すでに死去しているんだよなぁ。なんか、時の流れの速さを感じるなぁ。
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◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ガレン」のストーリークエスト「問題の海」をクリア。サブクエストは「針葉樹の呪い」、「ファウンの危機」をクリア。
今日の映画
・サブウェイ(フランス/1984年)
重要書類を盗み出した男が追っ手から逃れるため、パリの地下に紛れ込むが、そこは地上とは異なる別の世界だった。…と言うリュック・ベッソンによるSF映画。まぁ、SFと言うよりはヘンテコな映画って感じだが。ところでリュック・ベッソンの作品って、結構見ているんだが、本作は実は初見だったりする。で、観た感想だが、それほど面白くないな。確かに、イザベル・アジャーニは美しかったけど。あと、ジャン・レノが若い。★★★☆☆
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◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「ケナーシズルースト」のストーリークエストとサブクエストをいくつかクリア。
今日のアニメ
・Re:ゼロから始める異世界生活 3rd seaon #52「氷炎の結末」…エミリアたんの、デカい!。もう凄い破壊力だ。特に戦闘シーンなんか(笑)。でも、第2期まではこんなにデカくなかったと思うが。
今日の映画
・長くつ下ピッピの冒険物語(スウェーデン/アメリカ/1988年)
アストリッド・リンドグレーンの児童文学を映画化。ピッピの自由奔放さが「さすがに」って気もするが、明るい話だし、ミュージカルシーンも楽しいので、気楽に観ることが出来る。もっとも、良くも悪くもファミリー向けだけどね。やっぱ、大人から見ると、物足りないというのが事実。「史上最大の作戦」のケン・アナキンにしては凡作かな。★★★☆☆
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◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・「イーストマーチ」のストーリークエストとサブクエストをいくつかクリア。
今日のアニメ
・甘神さんちの縁結び #02「白昼と鶴」…おおっ、新キャラは安済知佳なのか。三女が若山詩音なので、「リコリコ」のコンビの復活だな。
今日の映画
・OUT(KADOKAWA/2023年)
品川ヒロシによるヤンキーアクション。特に前半がコミカルな描写が多いので、何気に「ビーバップハイスクール」っぽい。また、主人公が我慢して我慢して最後に大暴れと言うのは嘗ての任侠映画に近いかな。とは言うものの、血の気が多い登場人物が多いので、アクションはかなり多いけど。なので、なかなか楽しめて気楽に観ることが出来る娯楽映画になっていた。アクションも大迫力。★★★☆☆
[07/26 ダムダム人]
[07/17 九月風]
[07/16 ダムダム人]
[03/26 九月風]
[03/23 ダムダム人]
HN:
九月風
性別:
男性

