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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ファンタジーライフ>
裁縫師でマスターになった。…なので、とりあえず裁縫師プレイは終了。次は釣り師にでもなるかな。

今日のアニメ
ちはやふる2 #8「みかさのやまに いでしつきかも」
たまこまーけっと #8「ニワトリだとは言わせねぇ」…白ロリのチョイ、可愛すぎ☆。た、堪らん。あと、今週はかんなが妙に可愛かった。キャプは拾い物。
※「GJ部」、視聴中止。


今日のドラマ
スーパーナチュラル(シーズン5) #18「最後の砦」&#19「神々の集い」&#20「4つの指輪」&#21「騎士との約束」&#22「世界の終末」(最終回)…スケールばかりデカくなって、ちっとも面白くない。シーズン6から、また元の路線に戻るようなので、そちらを期待するか。

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ファンタジーライフ>
裁縫師で達人レベルまで上げる。さすがにここまでくると、難しいクエストがかなり出てくる。縫い針の質を上げて、テンション技を使わないとキツイ。

今日のアニメ
さくら荘のペットな彼女 #20「この先もただいまを言うために」…これもいい加減に切りたいが、後数話で終わると思うので我慢して最後まで視聴の予定(毒)。
絶園のテンペスト #19「願ったものは」…真相を知っても、真広、えらくあっさりしていたな。
僕は友達が少ないNEXT #7「お兄ちゃんだけど愛さえあれば妹が増えても関係ないよねっ」…理科がどんどんヘンタイになっていく。まぁ、元からヘンタイではあったが。
宇宙兄弟 #47「最初の約束」
※「まおゆう魔王勇者」は視聴中止。

今日の映画
ニュー・シネマ・パラダイス(イタリア/フランス/1989年)
久しぶりに再見したが、やっぱ良かった。詳しいコメントは後日「本と映画の迷宮で」で書くが、あのラストシーンには、またウルウルになってしまったよ。★★★★★

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今日のアニメ
ロボティクス・ノーツ #19「夢なんて、持たなければよかった」…JAXAの姉ちゃん、強過ぎ!

今日の映画
レッド・ライト(アメリカ/スペイン/2012年)
とにかく観客の思い込みについてくる映画。その為、意外な展開が多く、なかなか楽しかった。だが、最後の最後のオチはどうしたものだろう。確かに「へぇ~、そう言う話だったのか」っと感心はしたが、同時に納得いかなかったのも事実。なんか、うまく話をすり替えられたと言うか何と言うか。つまり真相云々でなく、映画の内容自体がすっきりしないのだ。オチが命の映画なので詳しくは書けないが、これじゃ、最初の狙いは何だったの…って感じがする。驚くと言うよりは呆れる…って言った方が良いのかな。それにしても、デ・ニーロの存在感は凄いな。中盤辺りは、その存在感が半端なく圧巻。観ていて怖くなるよ。反面、主人公が少々頼りないので、サスペンスが尋常でない。★★★☆☆

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昨日今日と花粉症が酷い。

今日のアニメ
新世界より #21「劫火」
絶対可憐チルドレン THE UNLIMITED-兵部京介- #8「超能部隊 後編 -Generation ZERO PART II-」…先週から引き続き、過去編。

今日の映画
リアル鬼ごっこ5(ユナイテッド・シネマ/2012年)
新三部作の3作目にして完結編。今度は会社が舞台。今回はなかなか面白い。もっとも「3本の中で…」ではあるが。さて、完結編だけあって、今回は事の真相が分かる。へ~~、これって、そう言う話だったのか。真相自体は悪くない。でも、わざわざ3本も映画を作るほどだったのかは疑問。★★★☆☆

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風少女(樋口有介/創元推理文庫)」、読了。
寒いある年の2月。斎木亮は父親の危篤の報を受け、帰省した。そのとき、駅で初恋の女性の妹の川村千里と出会う。そして、彼女から姉の麗子が事故死したと聞かされる。だが、彼女は納得してない。千里は亮に一緒に事件の調査して欲しいと頼むが。

ラノベ系の軽いミステリーかな?…っと思ったら、意外にもちゃんとしたミステリーだった。もっとも、ミステリーより青春ものに重点を置いているので、ミステリーとしてはそれほど傑出した作品ではない。しかも、真相はほぼ予想通り。また、等身大の登場人物、事件ものを感じさせない展開と、些か私の好みから外れる作品だった。もっとも、ヒロインである千里はかなり魅力的なキャラだったが。★★★☆☆

今日のアニメ
生徒会の一存 Lv.2 #7「Sサイズハンター」

今日の映画
シャレード(アメリカ/1963年)
向かってくる列車→通り過ぎる列車から落ちる人影→人影は転がっていき、顔(死体)のアップ→軽快なヘンリー・マンシー二の曲とともに始まるオープニング→一転してスキー場で食事をするオードリー→彼女を狙う銃口→もしやと思う間もなく発射される拳銃。上手い、上手過ぎる!。正に名オープニング。これだけで映画に引き込まれてしまう。勿論、本編もテンポの良い展開で楽しい。恋愛ものに走る中盤が若干もたつくが、それ以外は文句のつけようがない。最後まで誰が敵で誰が味方なのか分からない、ハラハラ感も楽しい。金の隠し場所は感の良い人なら察しがつくと思うが、それでも悪くない。つまり、実によく出来たストーリーなのだ。あと、音楽の使い方が上手い。さすがはミュージカルの名作を数多く作ったスタンリー・ドーネンと言ったところだな。何れにせよ、都会的で洒落たミステリーの傑作だ。(再見)★★★★☆

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色々と忙しくて、疲れた。

今日のアニメ
みなみけ ただいま #8「休日はゆかいな仲間とお野菜を」
乃木坂春香の秘密 ふぃな~れ♪(OVA) #4「二人だけの秘密、です☆!」(最終回)

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今日のドラマ
ネオ・ウルトラQ #7「鉄の貝」

今日の映画
断崖(アメリカ/1941年)
フランシス・アイルズの「レディに捧げる殺人物語(別題:犯行以前)」の映画化。ケイリー・グラント演じる夫ジョニーが最悪のダメ人間で、ジョーン・フォンテイン演じる妻リナが一つの問題を解決したと思っても、実は解決していなくて、更に状況が悪化する。もう、この辺りの展開は、人によっては身につまされて観てられないと思う。それでもサスペンスとして優れているのは、さすがはヒッチコックと言ったところか。やがてジョニーの友人の死により、リナはジョニーへの疑惑を感じ始める。更にジョニーがリナにかけてある保険のことを調べたり、毒薬のことを調べたりすることで、疑惑は最高潮に達する。気苦労が絶えないどころでなく、身に危険を感じ始める為、サスペンスが濃厚になって来る。この辺りの怖さは、相当に凄い。まぁ、普通の監督ではちょっと出せない凄さだろうな。ただ、内容が内容だけに、最後で肩透かしを食うのが難と言えば難か。(再見)★★★★☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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