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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・月曜日~今日までプレイした部分の纏め。
・「偉大なる錬金術師」
メインクエスト。いよいよ最終決戦。さすがラスボス。強すぎる。第一形態は問題ないが、第二形態の攻撃がエグ過ぎ。攻撃する暇もないし、ポーンが死に捲りで大変だった。難易度下げて、これかよ。元はどんなんだったんだ。ところで、レオの「覚者とは飛べない竜の翼となり、竜の敵と戦う者、つまりだ、貴様のようなクソ忌々しい野郎を、ぶっ倒すために俺たちはいる」のセリフはむちゃくちゃカッコ良かった。
・「白竜よ永遠なれ」
メインクエスト。白竜にディアマンテスの命の器を捧げるだけ。単なるイベント。これでシーズン1すべて終了。しかし、進行緩和や難易度低下がなかったら、私はまだシーズン1の2/3辺りをうろうろしていただろうな。
・「嵐が運びし厄災」
シーズン2開幕。レスタニアに新しい災いが。ブリア海岸へ行き、イベントマーカーに触れると、「魔赤島」へ。ただイベント後、自動的に戻されるので、まだこの島へ自由に行けないっぽい。
・「記憶のない娘」
前クエストで見つけた娘・セシリーを探しに来たズールを倒すクエスト。また、こいつかよ。こいつの攻撃、エグイから嫌いなんだよ。案の定、攻撃がほとんど効かないし、ポーンは死に捲るし、サポートポーンのシールドセージは押され捲りだし、もう散々。こりゃ、勝負にならないわと、覚者が死んだところで終わらせようとしたら、ゾンビアタックになってしまった。仕方ないので、強制終了した。…で、考えた。問題は覚者の武器の火力不足とポーンの装備のレベルの低さだな。現在作成できる最強の武器を覚者へ、現在購入できる最高の防具を各ポーンへ買い与える(ゴールドは腐るほどあるので)。あと、更にランク上のサポートポーンを雇う(リムも腐るほどあるので)。これで再戦。今度はさほど苦労せずに倒す事が出来た。このゲームって、レベルより、如何に良い武器と防具を揃えるかがカギだな。ところで、新キャラのセシリーのCV、雨宮天なんだ。
・ここで一旦、メインクエストを進めるのを止める。上に書いたように、ゴールドとリムは腐るほどあるのだが、逆にBOが徹底的に足りない。その為、未だに三人目のポーンが作れない。しばらく、BO稼ぎをすることにした。


今日の映画
ザブングルグラフィティ(松竹/1983年)
TVアニメ「戦闘メカザブングル」を再編集版。ただ尺が短いので、再編集版と言うよりは名場面集のような感じ。そんな訳で、あくまでもオリジナルを知っている人向けだ。ところで最初、「さすがに今観ると古臭いかなぁ」と思っていたが、観始めるとあまり気にならなかった。元がよく出来ているからなんだろうな。★★★☆☆

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毎日暑すぎ。もう、完全に限界。

今日の映画
アース・トゥ・エコー(アメリカ/2014年)
スマホで奇妙なメッセージを受けた少年たちが、砂漠で機械生命体に出会うと言うジュブナイルSF。POVではあるが、少年たちの冒険と言う内容や、機械生命体が妙に可愛い事から分るように、完全にお子様向き。はっきり言って、大人が観ても、ちっとも楽しくない。トレーラーが分解した後に再び再生するシーンと、UFOが再生するシーンだけは凄かったけど。★★☆☆☆

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今日のアニメ
カードキャプターさくら #18「さくらと雪兎と夏祭り」…グロウのカードの登場。


今日の映画
ファンタスティック・フォー(アメリカ/2015年)
同名映画のリブート版。今更リブートする必要性があるのか疑問。しかも、「彼らと彼女がいかにして「ファンタスティック・フォー」になったのか」と言う内容もまったく面白くないし、延々と詰まらねぇ話が続くだけだし。マーベルヒーローっぽくなるのは、最後の方で少しだけ。マーベルヒーローものでも、ほぼ最低の出来だ。それにしても、この「ファンタスティック・フォー」、何でガキばっかりやねん。★★☆☆☆

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・リマスター版「スカイリム」、国内では11月10日発売。
やったぁ。遂に正式発表。未だにたまにプレイするくらい好きなゲームだからな。こりゃ、年末年始は「スカイリム」漬けだな。1キャラ目は脳筋の剣士、2キャラ目は隠密に特化した弓使いだった。今度のリマスター版で作る3キャラ目のキャラは、どんなキャラにしようかな。今までとは全く違う魔法使いタイプとかイイかも。

来るべき世界(手塚治虫/角川文庫)」、読了。
この前「メトロポリス」と一緒に見つかったので、こちらも読んでみた。勿論、こちらも大傑作。タイトルから分るように、映画「来るべき世界」から発想を得ている。前半は名前こそ変えているが、米ソ間の戦争の危機、後半が人類終末の危機。まさに人間どうして争う事を愚かさを描いた反戦ものだな。ラスト近くの泥だらけになったヒゲオヤジが言う「ケン一、天国へ行ったら、まずおふろへはいろうな」のセリフは実に感動的だ。


今日のアニメ
あまんちゅ! #4「わくわくと諦める心のコト」…てこ、初めてのダイビング。何気に良い話だった。
マクロスΔ #18「感覚 エマージェンス」

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普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。(5)(小杉光太郎/一迅社)」、読了。
まぁまぁの出来。最後の方で、TVアニメオリジナルのAWA2GiRLSが登場。

今日のアニメ
レガリア The Three Sacred Stars #4「虚勢」…一旦視聴中止したが、#4で打ち切りと聞いて、急遽視聴した。制作の遅れが原因らしいが、こんな前代未聞の作品を見逃したらいけないだろう(笑)。一応9月から仕切り直して、放送するらしい。ちなみに、今回もクソ面白くなかった。

今日のドラマ
仮面ライダーアマゾンズ #5「EYES IN THE DARK」…元が29分なので、5分ほどのカットか。

今日の映画
電柱小僧の冒険(海獣シアター/1995年)
背中から電柱が生えている少年が、吸血鬼軍団と戦う。…っと言う脱力系おバカムービー。てっきり、「鉄男」以前の作品と思っていたら、それどころか私の好きな「ヒルコ 妖怪ハンター」以降の作品だった。メジャーデビューした後も、こんな学生の自主映画のような作品を撮っていたのか、塚本晋也は。ある意味、凄いちゃ凄いが。ちなみに、本作はクソ面白くないです。★☆☆☆☆

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・「黄金の鍵(続き)」
思った通り、今日はイベントマーカーの場所に高レベルなダムドゴーレムがいなかった。そんな訳で、さっそく巨人兵と対戦。もう、バカみたいに楽勝。…っと言っても、一度直撃を食らって、復活力を一つなくしたけどね。さて、もう少しでシーズン1をクリアだな。
・「屈強なる戦鬼達」
未公開クエスト。ザンドラ東部を歩いていたら、突然発生。相手が高レベルのオークなので、それなりに苦戦する。しかし、未公開クエストクリア時に貰える「宝珠認証」の数、半端ないな。
・「立ちはだかる魔像」
ジオゴーレムを討伐するクエストだが、このゴーレム硬すぎて、HPがほとんど削れない。それどころか、途中から特殊攻撃を連発して、近づく事さえできない。メインクエストの巨人兵よりレベルが5も低いのに、比べ物にならないくらい(理不尽に)強い。相変わらず、設定がむちゃくちゃだな。何れにしろ、とてもじゃないが勝てる気がしないので、途中でリタイヤした。


ウィッチャー3 ワイルドハント>
・「死が汝らを分かつまで」
地下墓地から聞こえてくる音の正体を突き止めるクエスト。一見怖そうだが、実はコミカルな内容。今回のDLC、コミカルなクエストが多いな。ところで、クエストクリアしたと思った瞬間に、初遭遇のモンスターが出てくる。植物のモンスターで、結構新鮮だった。
・「ただ一人のみ」
ラク・セラヴィの島へ行って、世捨て人と会うクエスト。世捨て人の話では、五つの徳を持っている人に伝説の剣を渡すらしい。五つのうち、三つはすでに持っているらしいので、あと二つ手に入れろとのこと。何のことかさっぱりだが、しばらく時間がかかりそうなクエストだな。とりあえず、続く。
・「書類仕事」
銀行から金を引き出すだけのクエストなので、すぐに終わると思ったら、むちゃくちゃ長い。…って言うか、まだクリアしてない。結構コミカルな内容だが、よくある話なだけに心から笑えない。とりあえず、一週間猶予を与えることにした。
・今週はあまりクリア出来なかったが、伝説級ウィッチャー装備の設計図探索の糸口をつかんだり、家の改築を進めたりと、結構充実していた。あと、今回のDLC、敵に吸血鬼が多いな。写真は廃墟で遭遇した女吸血鬼。廃墟の角でバッタリと遭遇(写真左)、その直後に後ろに姿を消す(写真の左から二番目)、そして、吸血鬼化して襲ってくる。この言う演出、このゲームはホント上手いよ。ちなみに、(写真の右から二番目)はゲラルトさんが血を吸われているところ。何れにしろ、かなり強い敵で、あと一歩まで追い詰めたが勝てなかった。こりゃ、吸血鬼対策が必要だな。
・ついでに、(写真の右)は、とある廃村でハーピーの群れに襲われたところ。一体を倒している隙に、ローチ(馬)が襲われた。


今日のアニメ
この美術部には問題がある! #3「美術部へようこそ」+「コレさんぽ」+「少しずつ、ちょっとずつ」…新顧問、水樹奈々らしくないキャラだな。でも、みずきには敵わない。特に3話目のときの可愛さと言ったら。

今日のドラマ
ウォーキング・デッド(第6シーズン) #9「決死の一夜」…全編、ゾンビとの攻防戦。主要人物が次々と潰されて行っているが、これからどうなるんだ。

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・「シン・ゴジラ」の評判が良いらしい。嘘だろう。監督が樋口真嗣だぜ。もっとも、悪評もチラホラあるので、実際の所は不明だが。しばらく様子見て、良い評判が続くなら、盆休みくらいに観に行くかな。

フラウ・ファウスト(3)(ヤマザキコレ/講談社)」、読了。
過去のエピソードがやたらと多いので、話が一向に進まない。しかし、同じ作者なのに、「魔法使いの嫁」とは全く違いタイプの話だな。

ドラゴンズドグマ オンライン>
・ディナン深層林とバートランド平原北部のクエストをいくつかこなして、エリアランク上げをする。
・「黄金の鍵」
メインクエスト。巨人兵の所に行くところまで進行したが、イベントマーカーの場所に高レベルなダムドゴーレムが居座っていて、進行出来ねぇ。一応挑んだけど、ポーンが死に捲りで、とても勝負にならない。何と言うところに巨大モンスターを配置するねん。このゲームデザイナー、ホントバカだね。復活力を使い切ったので、今日は止める。たぶん、ランダム配置だと思うので、明日もう一回チャレンジするけどね。


「討鬼伝2」セーブデータ引き継ぎ体験版>
・なんか、妙に評判が良いので、ゲームショップに行ってみたら、PS4版はすべて売り切れだった。人気があるんだな。仕方ないので、体験版で行けるところまで行ってみた。具体的に言えば、「近衛救出」まで。最初の体験版と同じくらいの内容だな。
・ところで、「近衛救出」クリア時に柳生十兵衛のミタマが手に入る。柳生十兵衛が好きなので装備しようと思ったが、イマイチ使えねぇ。ちなみに現在は源義経(攻)と藤原秀郷(防)と初(繰)を装備。
・よく見るとマイキャラが少々ダサいので、髪型を変えた。あと、装備は現在、写真のような感じ。


今日の映画
囁く死美人(大映/1963年)
出世のために恋人を殺した外科医。やがて、奇妙な事件が連続し。…っと言うスリラー。最後まで怪談なのか、ミステリーなのかが分らないのが面白い。ただ、「悪魔のような女」の影響大で、雰囲気がそっくりなのがちょっと残念かな。もっとも、キャラや真相が「悪魔のような女」とは全く違うので、知っていても十分に楽しむ事が出来る。真相自体も結構意外で楽しい。…とは言うものの、あの真相では説明がつかないことが多いんだけどね。★★★☆☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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