真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
現在使っているWiMAX2+が、今日から通信量制限が緩和された。これは嬉しい。今までの3日間で3GBはさすがにキツかったからな。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「エリアマスターの緊急要請」
ミスリウ森林、ディナン深層林、亡都メルゴダの三エリアの未公開クエストをクリア。
・ソーサラーのジョブ修練「Lv.20以上のスフィンクスを12体倒せ!」
残り9体狩って、クリア。ところで、メテオフォールを覚えたので早速使ってみたが、これ、使いどころが難しいな。呪文の詠唱にかなり時間がかかるので、どの時点で始めるかが問題。その分、攻撃力は半端なく凄い。
・「バレンタイン総選挙」
色々考えるな。カカオが結構簡単に手に入るので、現在15個ほどチョコを作った。誰にあげようかな。
今日の映画
・心霊ドクターと消された記憶(オーストラリア/2015年)
精神分析医の許に訪れた少女が残したメモ。そのメモの意味を探るうちに、20年前の列車事故に突き当たる。…っと言う話。ぶっちゃけて言えば、幽霊談。冒頭から異様な雰囲気で、観ていてゾクゾクする。また、話のキーになる列車事故の真相が、意外な展開をしていくのが楽しい。あまりにも小品過ぎるので少々物足りないが、なかなかの快作だ。★★★★☆
「領主館の花嫁たち(クリスチアナ・ブランド/創元推理文庫)」、読了。
読み終わってから既読と気づいた(汗)。感想は以前の記事で。★★★★☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
・ザンドラ東部~魔赤島の「ボードクエスト報酬「5倍」イベント」。ウォリアーの次のレベルまで、後1/3弱くらいかな。
・ソーサラーのジョブ修練。近くに良いカモのワイトがいたので、「Lv.15以上のワイトを20体倒せ!」を一気にクリア。…って、このクエスト、昨日あったけ?
今日の映画
・アイアムアヒーロー(東宝/2015年)
和製ゾンビ映画。日本のゾンビ映画と言うのは大体が低予算でショボいのだが、これはなかなかのもの。前半の都心でのスペクタクルシーンは圧巻だし、クライマックスの地下駐車場での攻防戦は壮絶。日本のゾンビ映画もやるな…っと感心した。主演の大泉洋も珍しく好演しているし。ところで、ゾンビが発生した非常事態でもアニメを放送するTV東京には大爆笑してしまった(しかも、放送しているのが「未確認で進行形」)。★★★★☆
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「エリアマスターの緊急要請」
3エリアのの未公開クエストをクリア。勿論、「3エリア以上達成報酬」も入手。
・「ボードクエスト報酬「5倍」イベント」
バートランド平原~魔赤島辺りのボードクエストを達成させたけど、ウォリアーの次のレベルまでの経験値の1/3くらいしか稼げなかった。さすがにここまで来たら、レベルアップが大変。…って言うか、必要な経験値の量が多すぎるんだよ。
・ソーサラーはジョブ修練中
どれもツラいけど、中でも「Lv.15以上のワイトを20体倒せ!」がツラすぎる。拠点から遠かったり、夜間しか現れなかったり、適当なレベルのクエストが無かったり。
今日のドラマ
・絶狼-ZERO- -DRAGON BLOOD- #4「竜人」…今週はどこで撮影しているのか、全然分からない。夜宮公園辺りかな?
・精霊の守り人Ⅱ 悲しき破壊神 #2「罠」…なんか、第1シーズンほど面白くないな。このままで、観続けるべきなのか?
今日初めてハリウッド版「攻殻機動隊」の「ゴースト・イン・ザ・シェル」の予告編を劇場で観たけど、少佐のコートの下が全裸なのかとビックリした。実は違うんだが、あれはどう見ても全裸に見えるよ。
ドラゴンズドグマ オンライン>
・「エリアマスターの緊急要請」
今日もハイデル平原、ダウ渓谷、ザンドラ東部の未公開クエストをクリア。
・「ボードクエスト報酬「5倍」イベント」
バートランド平原北部~魔赤島辺りのボードクエストを達成させ、ウォリアーのレベルを60にさせる。
・ソーサラーはジョブ修練中
今日のアニメ
・冴えない彼女の育てかた #3「クライマックスはリテイクで」(再見)
今日の映画
・マグニフィセント・セブン(アメリカ/2016年)
これは面白かった。ホント、久しぶりに痛快で楽しい西部劇を見た感じだ。今どきの映画らしいド派手でド迫力のアクションも満載だし、シンプルでありながら脚本も良く出来ている(キャラどうしの会話も最高)。しかも、最後に「荒野の七人」のメインテーマ曲が流れるのだから、堪らない。つまり、「「七人の侍」、「荒野の七人」、その魂を受け継ぐ」と言うキャッチコピーになっているが、完全に「荒野の七人」のリメークと言った内容だ。だから、「荒野の七人」を観ていれば、例えば、ナイフ使いの東洋人はジェームズ・コバーンだなとか、一度逃げ出す奴はブラッド・デクスターだなとか、熊のような男はチャールズ・ブロンソンだなとか、元ネタが分かるのも楽しい。何れにせよ、文句なしの傑作。こりゃ、新年一発目から大当たりだったな。★★★★★
・アルスラーン戦記Ⅱ(松竹/1992年)
劇場版の2作目。今回はシンドゥラ編のような内容。やはりと言うか当然と言うか、1作目よりは落ちるが、これはこれで楽しい作品になっている。あと、主題歌の「ときめきをBelieve」がかなりに良い(掌でかかえきれない、明日があること忘れないから、壊れるほど切ない時に、この胸で生まれてくる、ときめきをBelieve)。劇場公開時、即行でCDを買ったよ。ところで、OVAの「Ⅲ」~「Ⅵ」もついでに放送してくれないかな。★★★☆☆

