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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ドラゴンズドグマ オンライン>
メインクエスト「新大陸」~「戦士の集落」までクリア。現時点では、特に難しいところはない。ところで、新大陸のフィンダムって、レスタニアより自然が豊かで、個人的にはこちらのほうが好きだな。あと、こいつか、話題になっているマンドレイクと言うのは(写真左)。


今日のアニメ
はたらく魔王さま! #9「勇者、修羅場を経験する」(再見)
南鎌倉高校女子自転車部 #7「わたしにできること?」…レースの続き。いやぁ、かなり面白かった。各キャラが軍師、記憶係、戦力と別れていたのが良かった。

今日の映画
ヴィジット 消された過去(イギリス/2015年)
交通事故を起こした女性。退院後、家に帰るが妙な違和感を覚え。…っと言うサスペンス映画。一見面白そうだけど、これがパッとしない。真相もなんだかなぁ…って感じ。★★☆☆☆

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・ムッシュかまやつ、死去。
彼もかよ。次から次へと。もう、ツラいわ。

PSLIVEで「ホライゾン ゼロダウン」のプレイシーンをを観たけど、凄いなぁ。マジ、面白そう。印象としては、弓プレイ中心の「ウィッチャー3」って感じかな。早くプレイしたい。

ドラゴンズドグマ オンライン>
やっぱり来たか、「賞金首」。フロストマキナを数回倒して、遂にレベル69。しかし、私の場合、モンスター討伐より、ダンジョンに入る際のジャンプのほうが大変(実際、今日も一回落下死したし(笑))。さて、明日はついに新大陸だな。

今日の映画
下宿人(イギリス/1926年)
ロンドンで金髪の娘ばかりを狙う殺人鬼が現われる。犯人の正体が一向に分からない中、デイジーの家にひとりの下宿人が現われる。…っと言うヒッチコック初期のサスペンス映画。下宿人が歩く2Fを下から撮影したシーン(2Fの床、つまり1Fの天井が透明になる)や、当時とは珍しいであろう入浴シーンや濃厚なキスシーンなど、如何にもヒッチコックらしいタッチ満載で楽しい。また、ヒロインのデイジー役のマリー・オールトが実に可愛くて魅力的だ。ただ、さすがに今観ると、全体的に物足りないかな。ところで、ラストシーンの群集心理の恐さは、個人的にフリック・ラングの「M」を思い出す。★★★☆☆

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今日は花粉症が酷かった。一日中、くしゃみはでるわ、眼は痒いわ。もう、最低。

ドラゴンズドグマ オンライン>
「ボードクエスト報酬5倍」が今日までなので(正確には明日のメンテナンス開始までだが)、あっちこっちのボードクエストをクリアさせてレベルアップに励む。レベル69まで、あと1/3弱かな。新大陸に行くのも近い。…って、あと数日で「ホライゾン ゼロダウン」のプレイを開始するので、また止まったりして(笑)。

今日の映画
潔く柔く(東宝/2013年)
高校時代の恋人の死を引きずるヒロインと過去に囚われた青年の物語。結局、単なる恋愛映画で、それ以上でも以下でもない。しかもかなり薄口で、観ていてあまり面白くない。今の日本映画はこの程度の作品しか出来ないのかね。★★☆☆☆

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・「ダウ渓谷 試練:石呪の木立」&「ダウ渓谷 試練:井戸底からの呼び声」
両方とも、ダウ渓谷のエリア試練。最初のやつはガーゴイルだけだけど、後のやつはそれに加えて、メデューサも出現する。ただ、意外と簡単にクリアできる。メデューサの石化攻撃を恐れて、いっぱい石化下しを持って行ったが、結局一つも使わなかったしな。


今日の映画
罠 -少女の誘惑-(韓国/2015年)
青年脚本家が山奥の民宿で出会った少女に魅かれていく。…って言う韓国産官能映画。勿論、それだけで終わらず、最後に犯罪映画だと分かる(…っと言うより悪女ものか)。官能シーンは結構激しいが、映画自体はそれほど面白くない。★★☆☆☆

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忘れじの乙女(デボラ・ヘイル/ハーレクイン)」、読了。
「吟遊詩人、ウェールズ、中世ヨーロッパ」っと言う言葉にひかれて読んでみたが、極々普通の恋愛小説だった。出来も可でもなく不可でもなくと言ったところか。ただ、主人公(男のほう)の行動が色々と酷すぎる。★★★☆☆

今日のアニメ
リトルウィッチアカデミア #8「眠れる夢のスーシィ」…シュールすぎる。

今日の映画
海難1890(日本(東映)/トルコ/2015年)
1890年の「エルトゥールル号の海難事故」と1985年の「テヘラン邦人救出」を描いた歴史映画。要は90年以上経っても、トルコ人は日本人に対して恩を忘れてなかったと言う話。つまり、美談(と言うか、美談過ぎる)。日本とトルコの友好作としては良い題材だったと思うが、悪いけど個人的にはどうでもよい種類の映画だったな。★★★☆☆

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ニーア オートマタ>
砂漠の中にあるマンモス団地跡まで行き、機械生命体を倒すところまで進めた。それにしても、このゲーム、結構ムズイ。EASYでも、ヒーヒー言ってるわ。しかも、如何にも和ゲーらしい、持って回ったようなシステムで、個人的にはあまり好みじゃないな。とりあえず、一回はクリアさせるけど(周回プレイ前提なので、三回くらいか)。


ドラゴンズドグマ オンライン>
・「ガルドノック廃水廊」
先日解放されたので入ってみた。侵食されたオークにはさすがに身の危険を感じたわ。それ以上に身の危険を感じたのは、途中で出会ったメデューサ。一匹を思って戦いを挑んだら、二匹(+&)もいた(クエスト「この世の地獄」)。攻撃は大したことがないと思うが、二匹で石化攻撃をされたら、たまったものじゃない。即行で逃げたよ。まぁ、最深部にいたマンティコアは大したことがなかったけど。
・「飛天のテラス」
こちらは今日、解放した。途中にいるモンスターも手強いが、一番奥にいるウィルムは強すぎ。ポーンは死に捲るわ、HP回復薬は使い捲るわ、復活し捲るわ、もう大変だった。まぁ、推奨レベルより下のレベルで行ったんだから仕方ないけどね。それでもクリアしたから、結果オーラーだな(笑)。

今日のドラマ
絶狼-ZERO- -DRAGON BLOOD- #8「写真」
精霊の守り人Ⅱ 悲しき破壊神 #6「帝国の牙」…全然面白くない。今期は出来の良い回と悪い回があるな。

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今日、「食市食座」に行ってきた。残念ながら、昼食後に行ったので、食べたのは牛の丸焼きだけだったけど。明日までやっているので、時間が取れたら行こうかな。


ニーア オートマタ>
・ようやく届いた。今までは遅くとも金曜日に届いていたのだが、今回は異様に遅かったな。荷物が多かったのかな。
・…って事で、スタート。最初は体験版だったところ(+&)。いきなり戦闘シーンで大変なうえに、体験版より敵が強くなっている。体験版は楽勝で最後まで行ったのに、ラスボスに行く前に(直前で)死んでしまった。しかも、まったくセーブが出来ない。こりゃ、大変だ。別にイイやと、難易度をEASYにしてクリア。ただ、これだとクリアした気になれないので、オートモードは外した。
・さて、体験版だったパートが終わると、2Bは地球に降り立つ。ここからが本番。クイックセーブも普通のセーブも出来るようになる。とりあえず、レジスタンスキャンプに着いたところで、今日は終了。なんか、本番前のアクションで、妙に疲れたわ。


ドラゴンズドグマ オンライン>
メインクエスト「托されし者」をクリアしたと同時に、複数のエリアで一気にエリアレベルが上がった。これに伴い、いくつかダンジョンが解放された。そのうちのいくつかに入ってみたが、やはり今までのモンスターより強くなっている。中でも、幽玄の霊堂にいるデスナイトにはちょっと苦戦したかな。攻撃によってはHPをごそっと持っていかれる。レベル67の装備もそろそろキツくなってきたかな。何れにしろ、あと二つレベルを上げたら、新大陸に行けるので、それまで頑張らないとな。


今日のアニメ
冴えない彼女の育てかた #7「敵か味方か新キャラか」(再見)

今日の映画
ラ・ラ・ランド(アメリカ/2016年)
久しぶりに現れたミュージカルらしいミュージカルだ。しかも、普通ミュージカル映画って、ナンバーの半分はイマイチなのに、本作は出てくる曲出てくる曲、そのすべてが素晴らしいのだから大したもの。個人的には特に、渋滞の高速道路で歌い踊る、何気に「フェーム」を思い出させる「Another Day of Sun」、夜の公園で主演の二人がダンスをする、ジンジャー・ロジャース&フレッド・アステアを意識した「A Lovely Night」、物悲しい「City of Stars」の3曲がお気に入り。ところで、「〇〇っぽい」と書いたが、実はこの映画、明らかに他の映画の影響を受けたと思われるシーンが多いのだ。上記以外でも、二人にあったかもしれない、もう一つの人生を想像するラストナンバーは、どう観てもジーン・ケリーだし(「巴里のアメリカ人」とか)、ジャズの演奏シーンは「五つの銅貨」っぽい。あと、映画を観ているシーンは「ニューシネマパラダイス」のような気がするが、これはさすがに考えすぎかな。何れにしろ、映画を観ていれば観ているほど楽しめる映画に違いない。もしかしたら、ライアン・ゴズリングって、大の映画ファンなのかもしれないな。内容も切なくて、ほろ苦い大人向けのラブロマンスだし、ミュージカルシーンはこの上なく楽しいし、観ている間、久しぶりに映画の夢に酔えた作品だった。個人的には超お勧め。★★★★★

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(01/17)
HN:
九月風
性別:
男性

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