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真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

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ドラゴンズドグマ オンライン>
・「大公開時代Ⅱ」
とりあえず、ミスリウ森林の未公開クエストを五つクリア。これが平日の限界だ。

今日の映画
ときめきサイエンス(アメリカ/1985年)
冴えない二人の高校生が、パソコンを使って、理想の女性を作り上げる。…っと言う話。タイトルが「サイエンス」となっているが、まったくリアリティがなく、単なるおとぎ話。もっともライトコメディなので、気楽に観ることはできる。ただ、今となってはちょっとキツいなぁ。公開当時なら、そこそこ楽しんで観れたとは思うが。ところで、5インチFDなのには笑ってしまった。時代だなぁ。★★☆☆☆

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・ロジャー・ムーア、死去。
何とも残念です。まぁ、歳が齢だからな。追悼の意味を込めて、今日は「007」を観ようかと思ったが、「007」のDVDは一本も持ってなかった。仕方ないので、「キャノンボール」を観ることにした。そう言えば、「オフサイド7」のDVDが発売されていたな。あれは買わないと。

今日のアニメ
ID-0 #7「生存宙域」…熱く、燃える展開だなぁ。事の真相が少し分かったのも楽しかった。
夏目友人帳 陸 #7「ゴモチの恩人」…夏目レイコの話。なかなか良い話だった。ゴモチの声は、お久しぶりの保志総一朗か。

今日の映画
キャノンボール(アメリカ/香港/1980年)
カリフォルニアまでの5000Kmをルール無視で走り捲るハチャメチャ公道レースもの。はっきり言って、ストーリーらしいストーリーはなく、延々と当時のスターたちがくっだらねぇギャグを連発するだけの映画。だが何故か、観ていて妙に楽しい。とにかく、出てくるスターが半端ない。バート・レイノルズ、ジャッキー・チェン、ロジャー・ムーア、ファラ・フォーセット、ドム・デルイーズ、ディーン・マーティン、サミー・デイヴィスJr、ピーター・フォンダ、エイドリアン・バーボー、マイケル・ホイなどなど。ちなみに、続編ではこれらにシャーリー・マクレーン、リチャード・キール、テリー・サバラス、フランク・シナトラなどが加わる。こう言うスターたちが気楽に演じ、アホなギャグを連発するんだから、そりゃ面白いわな。個人的にはロジャー・ムーアが「私はロジャー・ムーアだ」と言った途端にぶちのめされるところと、ピーター・フォンダが「イージーライダー」そのまんまの姿で登場したところと、バート・レイノルズが「トランザムでは二番煎じか」と言ったところが笑ったな。★★★☆☆

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魔の都の二剣士(フリッツ・ライバー/創元推理文庫)」、読了。
長い間積本にしていたものを読む。本作は「ファファード&グレイ・マウザー」シリーズの1作目。北国生まれの大男の剣士ファファードと、南国生まれの小男の魔法使いのグレイ・マウザー、この二人のアウトローの冒険談を描く作品。ファファードの出自を描く「雪の女」、グレイ・マウザーの出自を描く「灰色の魔術」、二人が出会い、盗賊結社相手に大立ち回りをする「凶運の都ランクマー」の3作を収録。出来はまぁまぁか。まぁ、2作目以降も読みたいとは思わないけど。★★★☆☆

今日のアニメ
有頂天家族2 #7「金曜倶楽部、再び」

今日の映画
ターザン:REBORN(アメリカ/2016年)
なんで今どき「ターザン」なん?…っと思ったら、今風にアレンジしていた。ただ、そのアレンジが裏目に出ている。どうでもいい様なドラマが延々と続き、最後のアクションはCG&デジタル合成のテンコ盛り。はっきり言って、観ていてちっとも楽しくない。ヒュー・ハドソンの「グレイストーク」と並ぶ、駄作「ターザン」。間違っても、往年の冒険アクションの「ターザン」を期待しないように。★☆☆☆☆

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やっぱ、月曜日はキツイわ。

今日のアニメ
リトルウィッチアカデミア #20「知性と感性」
進撃の巨人 Season2 #33「追う者」
世界の闇図鑑 #8「病にかからぬ謎の民」…なんか、水木しげるのような絵だったな。それにしてもオチがアホくさ。バカバカしすぎる。

今日の映画
劇場版 シドニアの騎士(東宝映像事業部/2015年)
同名TVアニメの劇場版。TVシリーズの全12話を再構成したもの。総集編なのでどうしてもまとまりに欠けるが、ストーリーが面白いのでまったく退屈しない。戦闘シーンも「これが元はTVアニメか?」ってくらい大迫力。特に最後の戦闘シーンは凄まじいものがある。★★★★★

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ホライゾンゼロドーン>
・メインクエスト「ノラ族の敵討ち」
三か所の野営地を制圧し、最終的に鉄の広場を制圧するクエスト。どの戦いも敵味方入り混じっての大乱戦になるので、妙に楽しかった。
・サブクエスト「異国の地で」
太陽の砦でバラーン隊長の依頼で谷で行方不明になっている偵察隊を探すクエスト。最終的にワニのような機械獣を倒すことになるが、岩場の上から攻撃すれば、ほぼ無傷で倒すことが可能。
・「山賊の野営地-ゲートランド」
以前共に戦ったニルの依頼で、山賊退治をするクエスト。ここの山賊たち、大して強くないので、簡単にクリアできる。
・メインクエスト「太陽の街」
襲撃者の正体を知るためにメリディアンに向かい、手引きをしたアーロイに事の真相を問いただすクエスト。本クエストの最終決戦の推奨レベル、これ嘘だろう。敵の機械獣のコラプターが強すぎ。むちゃくちゃ苦戦したよ。
・写真右は、今回新しくなったフォトモードで撮影。あと、写真左は結構気に入った衣装だが、現時点では購入不可能。


今日のアニメ
クロックワーク・プラネット #7「首都襲撃」
カードキャプターさくら #52「さくらのひつじ注意報?!」

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「魔法使いの嫁 原画展」、こっちでもするんだ。来月からか。これは観に行かないとな。


ドラゴンズドグマ オンライン>
・「バウンティハンター・ウィーク」
ターゲットがはっきりしてないクエストの一つは「【高難度】喧騒の元」だった。今となっては余裕なクエストなので、さっさとクリア。さて、もう一つはゴルゴランだった。GMもEXMもプレイする気がないので、こちらはスルーだな。

The Elder Scrolls Online>
・戦士ギルドや寺院(?)で会話をしたら、クエストが二つほどクリアした。全然訳してないので、なんのこっちゃ…って言う感じ。あと、前回の操られた兵士たちのいる場所の、その先にある祭壇に行って祭壇を使ったら、敵が出てくる。ただ、こいつ強くて、今のレベルでは勝てない。

今日の映画
メッセージ(アメリカ/2016年)
テッド・チャンのベストセラー小説「あなたの人生の物語」の映画化。最近の映画にしては珍しく、派手なシーンが皆無。その為、非常に地味な印象を受けるが、とにかくストーリーが面白いので、まったく退屈しない。また、全編を覆うピリピリとした緊張感が実に素晴らしい。そして、過去や未来のシーンを織り交ぜながら描いていく展開も良い。バラバラな過去や未来のピースが最後にピタリと収まったとき、「おおっ」と感動してしまったよ。エイリアンの地球訪問の目的は、SF映画をよく観る人やSF小説をよく読む人には大体の察しが付くと思う(私も途中で分かった)。でも、なかなか良い真相だったと思う。何れにしろ、久しぶりに現れたハードSFの傑作だ。★★★★★

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週末。今週は妙に疲れた。

今日のアニメ
冴えない彼女の育てかた♭ #6「雪に埋もれたマスターアップ」

今日の映画
アリス・イン・ワンダーランド 時間の旅(アメリカ/2016年)
「アリス・イン・ワンダーランド」の続編。前作も酷かったけど、今作も酷いな。確かにVFXは凄い。一見の価値はある。だが、内容がな。原作の良さがまったく感じられないし。前回も書いたが、これがハリウッド映画の限界なんだな。★★☆☆☆

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HN:
九月風
性別:
男性

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