真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
黒い砂漠>
・(ヴァルキリー)
南部警備キャンプ辺りまでクリア。そして、[ボス]フォガン王子のティティウムを退治。
・(ウィッチ)
三番目のキャラ、ウィッチを製作。外見は(写真)のような感じ。とりあえず、ベリア村まで進めた。
・(レンジャー)
サイクロプス退治の「封印石回収」までクリア(写真)。さすがにここまでくると、雑魚でも敵が強い。結構死ぬことが多くなった。
プレイグ テイル -イノセンス->
・「第10章:薔薇の道」をクリア。図書室のパズルは、城塞のパズルから比べたら、ずっと大変だった。それよりも、重装備の兵隊を倒した後、続けざまに衛兵が襲ってくるあたりが大変だった。ここで何回も死んだよ。
今日のアニメ
・異種族レビュアーズ #3「女体化してのプレイは選べる嬢が少ないし、結構痛いが、女の子の気持ちがわかるようになるから、一度ぐらいは経験しておくのはいいかもしれないぞ!」…なんか、内容がどんどん過激になる。こんなの放送して大丈夫かよ。放送中止にならないかな。
・22/7(ナナブンノニジュウニ) #3「こんにちは、新しい世界」…機転を利かせて、場を盛り上げる滝川みう、カッコ良すぎ。
・マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 #4「過去じゃないです」…あの超大盛ラーメンと焼き飯、いろはは食べたのか?。
・私に天使が舞い降りた! #5「いいから私にまかせなさい!」&#6「みゃー姉に友だちはいないぞ」…夏音、マジ天使。
ようやく復旧した。どうやらハードのトラブルだったらしいが、アクセス障害が1週間以上というのはさすがに長すぎるよな。数日前からブログは見れるようになっていたが、記事の投稿が出来るようなったのは今日から。しっかりしてくれよ>忍者ブログ。一応、アクセスできない間も記事は書いていたので、順次公開していきます。まずは1月25日の分から。
今年も唐戸市場に魚を食べに行ってきた。はっきりとした天気でなかったが、相変わらず人が多かったな。
黒い砂漠>
初めて釣りをしたが、何の説明もないので、「何をどうしたらイイだよ」って感じ。仕方ないので、攻略サイトでその方法を確認。ホント、このゲームって、あらゆるところが説明不足だな。で、最終的に釣りに成功したが、時間がかかるうえに、結構コマンド入力が大変。個人的にはこれを続けていこうという気にならないな。
今日のアニメ
・とある科学の超電磁砲T #3「バルーンハンター」…御坂妹、強すぎ。あと、次回予告で暴走し捲る黒子に大爆笑。
今日のドラマ
・怪談牡丹燈籠 異聞「お露と新三郎」
お露が突然吸血鬼っぽくなったり、お露と新三郎の後の話がやたら長かったりと、些か微妙な出来。あと、無駄に説明が多いな。今の視聴者って、ここまで解説しないと理解できない奴が多いのかね。
今日のアニメ
・亜空大作戦スラングル #18「鋼鉄巨人の復活」
・爆れつハンター #11「許されざる果実」
・つぐもも #2「図書室と幼馴染」…#2にして、もう飽きた。視聴中止でイイや。
・氷菓 #2「名誉ある古典部の活動」
・やがて君になる #12「気が付けば息も出来ない」&#13「終着駅まで/灯台」(最終回)…いや、これはなかなか面白かった。勿論、百合ドラマとしてもそうだけど、人間ドラマとしても実に良く出来ている。
今日のドラマ
・ゆるキャン△ 第2話…これ、日本のTVドラマとしては珍しく面白いな。しかし、まさか実写で「うわなにをするくぁwせdrftgyふじこlp」を音声化するとは思わなかった。
宍戸錠さん、死去、実に残念です。個人的には、彼の主演作である「拳銃(コルト)は俺のパスポート」が大好きだった。追悼の意を込めて、今日はこれを観るかな。
今日のアニメ
・ゆるゆり さん☆ハイ! #6「見えない顔は、其処にある。」
・虚構推理 #2「ヌシの大蛇は聞いていた」…あれ?、#1とは全然雰囲気が違う。妖怪絡みではあるが、完全に美少女が活躍する推理ものになってしまった。
・ソマリと森の神様 #2「くさびらと鬼の住処」…鬼なのに、むちゃくちゃ良い奴や。
今日の映画
・拳銃(コルト)は俺のパスポート(日活/1967年)
宍戸錠の追悼の意を込めて鑑賞。日活アクションって、私が生まれる前、もしくは幼児のときの産物なので、特に思い入れはない。ただ、私は映画ファンなので、大人になってからいくつか鑑賞したが、どれも面白いとは思えなかった。ただ、本作だけは別。殺し屋に扮した宍戸錠のカッコイイこと、カッコイイこと。特にラストの対決のシーンが圧巻。かなり短いガンファイトではあるが、演出も映像も素晴らしすぎる。このシーンに惚れ込んで、DVDを買ってしまったくらいだからな。あと、西部劇のような音楽も良い。日本では珍しい、ハードボイドの傑作だ。★★★★☆

