忍者ブログ

真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

[282]  [283]  [284]  [285]  [286]  [287]  [288]  [289]  [290]  [291]  [292

今日のアニメ
それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ #13「美しき鬼」
闇芝居(第8期) #10「雪の足跡」

今日の映画
マイ・ガール(アメリカ/1991年)
一人の少女の悲しい初恋と成長を描いた青春映画。私の好きな映画の一つだ。とにかく、主演の少女が良い。必要以上に死を恐れる弱さを持ちながら、半面、自由奔放な性格。しかも、決して良い子でない。このアンバランスさが、実に魅力的。あと、サブキャラでありながら、「ホームアローン」の天才子役マコーレー・カルキンの演技が凄すぎる。更にラストの流れるテンプテーションズの「My Girl」が映画によく合っている。★★★★☆

拍手[0回]

PR
今日の映画
シー・フィーバー 深海の怪物(アイルランド/スウェーデン/ベルギー/2018年)
生物学者を乗せた漁船が奇妙な生物に遭遇する。…っと言うモンスターホラー。但し、巨大生物と言うよりは寄生虫。ピーター・ウェラーが主演していた「リバイアサン」に近い内容かな?。アメリカ産でないので、バカさや軽薄さがないのには好感が持てるが、出来自体がかなり微妙。これっと言う見せ場がないし、全体的に非常に退屈。★★☆☆☆

拍手[0回]

・大塚康生さん死去。
うぁぁ、ショック。とにかく、大塚康生さんあっての宮崎駿だからな。

今日のアニメ
のんのんびより のんすとっぷ #10「寒くなったりあったかくなったりした」

今日の映画
女必殺拳(東映/1974年)
「女必殺拳」シリーズの1作目。そのシリーズの中でも本作が一番面白い。もう、何回観たことか。ブルース・リーによって起こった格闘技映画ブーム(当時は空手映画と言っていた)に便乗して出来た作品ではあるが、志穂美悦子が好演していて、実に楽しい作品に仕上がっている。しかもアクションに切れがあって、凄く痛快。やっぱ、私くらいの年代では、李紅竜は永遠のヒロインなんだよな。あと、悪役の石橋雅史の動きがやたら良いな…っと思っていたら、彼、実際に空手の有段者だったんだな。しかし、ムエタイの事をタイ式キックボクシングと言っているのは時代だな(笑)。★★★★☆

拍手[0回]

白鳥異伝(上)/(荻原規子/徳間書店)」、読了。
〈勾玉〉三部作の二作目。遠子と小倶那は双子のように育った。ところが、やがて小倶那は大蛇の剣の主となる。そのため、遠子は彼を倒すために「死」の首飾りを求めて旅立つ。…っと言う和製ファンタジー。悪くはないけど、一作目よりは少々落ちるかな。まぁ、評価は下巻を読んだ後にでも。いずれにせよ、二人の運命が気になるので、すぐに下巻を読む予定。

今日の映画
レッドソニア(アメリカ/1985年)
姉を殺し、強力な力を秘めたタリズマンを奪った悪の女王にレッドソニアが立ち向かうというヒロイック・ファンタジーで、「コナン」シリーズの番外編的な作品。アーノルド・シュワルツェネッガーもコナンとは別の役で登場。主演のブリジット・ニールセンはガタイがデカいので女戦士によく似合っている。だが、作品自体はかなり微妙。ブリジット・ニールセンを始めとして、ほぼのすべて手の役者が立ち回りが下手過ぎる。そんな訳で、痛快感がほぼ皆無。しかも、話があまり面白くない。はっきり言って、観ていて全然楽しくない。監督のリチャード・フライシャーって、嘗ては良い仕事をしていたんだがな。★★★☆☆

拍手[0回]

アサシンクリード ヴァルハラ>
・メインクエスト「戦死者の館」編が終了すると、再度同盟活動ができるようになる。多分、これが最後だろう。ただ、次のクエストの推奨戦闘力が320なので、私のキャラでは少々力不足。…なので、各地の謎(つまり、サブクエスト)をクリアしながら、戦闘力を上げることにした。最終的に、後一歩のところまできた。来週くらいはメインクエストに挑戦したいな。
・「河川襲撃」を再挑戦。新しいアビリティと防具を入手できたが、どちらもイマイチだな。「河川襲撃」は別に挑戦しなくてもイイかも。

今日のドキュメンタリー
プレミアムカフェ 「夢幻の街に仮面は輝き イタリア・ベネチア」

拍手[0回]

アサシンクリード ヴァルハラ>
・メインクエスト「戦死者の館」編、クリア。久しぶりにノルウェーに帰ると言う展開だったが、今までで一番面倒くさいクエストだった。繰り返される日常、一回死なないと進めないオーディン戦、スタンアタックで決めないと勝てないバシム戦、面白味のない現代編などなど。しかも、イベントの連続で止めるに止めれないし。それでも、最後はシグルドと和解できたし、首長と認められたし、ランヴィとの仲も認められたので、良かったけど。
・「ニーベルンゲンの歌」などのジークフリートを古ノルド語でシグルドと言うらしい。知らなかった。


今日の映画
或る殺人(アメリカ/1959年)
妻が暴行されたので、怒った夫が犯人を射殺。果たして夫は有罪か無罪か、と言う裁判劇。内容が内容だけに、ビリー・ワイルダー監督の「情婦」と比較してしまうが、あれと比べるとかなり落ちる。「情婦」はラストのどんでん返しがホント凄かったが、こちらはどうもイマイチ。最後のある証言で弁護士側が大勝利するのだが、驚くほどではない。はっきり言って、弱い。ミステリーとしては、中の下と言ったところか。後、尺が無駄に長いのもマイナス要因。★★★☆☆

拍手[0回]

今日のアニメ
ゆるキャン△ SEASON2 #10「伊豆キャン!はじまり」…伊豆キャン編はやっぱ面白い。

今日のドラマ
宇宙家族ロビンソン(シーズン2) #52「埋もれた財宝」

拍手[0回]

08 2026/09 10
S M T W T F S
24 25 26
27 28 29 30
[08/20 九月風]
[08/18 ダムダム人]
[08/03 九月風]
[08/02 ダムダム人]
[07/29 九月風]
HN:
九月風
性別:
男性

忍者ブログ [PR]
 Template by repe