真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
12月になったので、とりあえず年賀状を書いた。後回しにしたら、かえって面倒くさいからな。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・サマーセットのデイリークエスト「同類」と「遺物のたらい回し」をクリア。
今日のアニメ
・父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。 #09「治療のお姫様」
今日の映画
・妖婆(松竹/1976年)
70年代のオカルトブームのときに作られた作品。何よりも驚くのが、監督が今井正だと言う事。とても信じられない。だが、観始めて納得した。映画の大半は一人の女性の生き様を描いている。なるほど、今井正らしい。で、最後の方でホラーっぽくなるのだが、ここが変。恨みによる復讐劇ではなく、何とも知れない怪異談になっている。あえて言えば、霊能力者に操られる人間たちの末路と言ったところか。色々な意味で変な映画だった。あと、珍しや、京マチ子がヌードになっている。★★★☆☆
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・その後、いつものクリスマスマーケットに行く。ここではホットワインとソーセージを食べる。それにしても、ちょうどTVの取材が行われており、むちゃくちゃ人が多かったな。
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・サマーセットのデイリークエスト「野生の馴致」をクリア。
今日の映画
・怪獣ウラン(イギリス/1956年)
不定形生物が登場するモンスターホラー。近づくだけで被爆し、皮膚が炎症をおこし、手が膨れ上がってボロボロになり、顔は解けてしまうと言うかなり厄介なモンスター。なかなか姿を見せないという事もあって、サスペンスに優れ、個人的には結構気に入っている作品だが、モンスターが大して活躍もせず、あっけなく退治されるので、一般の人には退屈な作品かも。★★★☆☆
The Elder Scrolls Online>
◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・クロックワーク・シティのデイリークエスト「苦い薬」をクリア。
今日のアニメ
・渡くんの××が崩壊寸前 #21「素直な気持ち」
今日の映画
・白い肌に狂う鞭(イタリア/フランス/1963年)
数々の悪行のために勘当されていた息子が帰ってきた。ところが帰宅早々、彼は何者かに殺される。…幽霊談と殺人事件を絡めた内容。幽霊談の方はマジで怖い。夜な夜な聞こえてくる鞭の音、邸内を歩き回る足音、何者かが部屋のノブをまわすシーン、地下墓地へ降りていくシーンなどは怖さはかなりのものだ。一方、殺人事件のほうは「誰が殺したのか?」と言うミステリーになっている。途中で犯人の見当はつくけど、悪くはない。とにかく、全編で繰り広げられるゴシック調ホラーが良いし、最後で分かる倒錯した愛の物語も良い。かなりの傑作だと思う。★★★★☆
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◎(ブレトン/ドラゴンナイト)
・クロックワーク・シティのデイリークエスト「粘つく解決法」をクリア。
今日のアニメ
・らんま1/2 #20「お好み焼きの右京」…右京って、こんなキャラだったけ?。
・姫様“拷問”の時間です #08「EPISODE #08」
・異世界かるてっと3 #07「滑走!すきーがっしゅく!」
今日の映画
・男組 少年刑務所(東映/1976年)
劇画「男組」の実写映画化の2作目。出来はイマイチかな。アクションは多いが、どれもパッとしないし、盛り上がりもしない。ところで、今観ると「全学園支配」とか、「男はっ!」とか、笑ってしまう。色々な意味で70年代っぽいな。あと、五家宝連、まったくと言ってイイほど役に立ってないやん。★★☆☆☆
[03/26 九月風]
[03/23 ダムダム人]
[03/14 九月風]
[03/12 ダムダム人]
[02/19 九月風]
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(06/02)
HN:
九月風
性別:
男性

