真夜中のティータイム
気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。
今日は何が起こるか分からないので、早めに更新。とりあえず、飛んでいきそうなものは片付けたし、雨戸は閉めたし、それ以外の窓はテープでガラスが割れても良いように×印に貼ったし。後はもう天に任すしかないな。
ゴースト・オブ・ツシマ>
・典雄之譚は「苦難の果てに」と「對馬の守り手」、政子之譚は「紅葉寺の戦い」、石川之譚は「嘘と真と」をそれぞれクリア。それ以外は蒙古の拠点をいくつか落とす。
今日のアニメ
・学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD #6「In the DEAD of the night」…お風呂の回。確か初放送のときは、ここまで露出が高くなかったよな。
・ヲタクに恋は難しい #5「尚哉登場とゲーム会 PartⅡ」…弟くん、トラブルメーカーかと思ったら、スゲー良い子じゃん。
・ゴブリンスレイヤー #1「ある冒険者たちの結末」&#2「小鬼を殺す者」&#3「思いがけない来客」&#4「強き者ども」…ダークファンタジーと言うことになっているが、私にはTRPGのパロディにしか見えない。結構エグいシーンは多いけど。でも、それなりに面白いので、全話観る予定。
台風に備えて、色々と準備。しかし、スーパーに行って驚いた。ミネラルウォーター、カップ麺、パン(食パンも菓子パンも)が全滅。おい、おい、どれだけ買い溜めするんだよ。コロナウィルスでの自粛のときの経験がまったく生きてないな。
今日のアニメ
・宇崎ちゃんは遊びたい! #9「宇崎月はときめきたい?」
・とある科学の超電磁砲T #22「屍喰部隊」
・Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- #8「魔獣母神」&#9「おはよう、金星の女神」
今日の映画
・クロール ‐凶暴領域‐(アメリカ/2019年)
ワニによるアニマルパニックと、ハリケーンを使ったディザスター映画を合わせたのはアイデア賞もの。テンポが良いし、スリルやサスペンスも上質なので最後まで飽きずに楽しめる。特にアニマルパニックとしては上の部類だろう。ただツッコミどころも多く、例えば、あれだけワニに噛まれて大丈夫な訳ないよ。あと、「お前はワニより早く泳げる」のセリフにはさすがに笑ってしまった。★★★★☆
バケモノのような台風が接近中のため、月曜日が休みになってしまった。確かに暴風の中、出勤するのは危ないからな。
今日のアニメ
・フルーツバスケット 2nd season #21「俺は、嫌なんだ!」
今日のドラマ
・宇宙家族ロビンソン(シーズン1) #26「宇宙の財宝」
今日の映画
・死霊船 メアリー号の呪い(アメリカ/2019年)
悪くない、悪くないんだが、あまりにも古臭すぎる。呪われた家(今回は船だが)、精神的におかしくなっていく住人、時々現れる亡霊とポルターガイスト、まったく聞く耳を持たない親父などなど。どう見ても、70年代のワンパターンオカルト映画じゃないか。しかも、単にでかい音で驚かすだけだし。ラストとかは結構好きなので、色々と残念だ。何れにしろ。ゲイリー・オールドマンが出るような映画ではない。★★★☆☆
今日のアニメ
・装甲騎兵ボトムズ #45「遭遇」&#46「予感」…なんかSFSFしてきたな。完全の私好みの展開だ。
今日の映画
・リトル・モンスターズ(イギリス/オーストラリア/アメリカ/2019年)
遠足で牧場にやってきた幼稚園児たち。彼らの前にゾンビが現れる。…っと言うホラーコメディ。幼稚園児たちを怖がらせないために、「これはゲームよ」と先生が誤魔化す辺りが他のゾンビ映画と違うところ。…なら、徹底的にコメディで良かったと思うが、結構シリアスな内容。そんな訳で、コメディともシリアスともつかない中途半端な作品になってしまった。大体、コメディの部分もイラつくだけで、あまり面白くない。また、無駄に下品な部分が多いのも、どうかと思う。★★☆☆☆
雨はほとんどないんだが、とにかく風が強い。そんな訳で、今日は早めに更新しておく。以下は本日観る予定のもの。
今日のアニメ
・亜空大作戦スラングル #50「猛反撃!怒りの亜空」
・放課後ていぼう日誌 #9「備えとアオサギ」
・ARIA The NATURA #12「その 逃げ水を追って…」+「その 夜光鈴の光は…」&#13「その でっかい自分ルールを…」&#14「その いちばん新しい想い出…」…[追記]:3エピソードとも素晴らしい出来。#12は真夏の蜃気楼と夏の終わりの物悲しさ、#14はモノを作ることの素晴らしさ。ホント、どれも良いエピソードだ。だが、最高なのは#13のアリスちゃんの絶対領域(笑)。
今日のアニメ
・BLUE SEED #5「オドロキ!松の木!科学なママです!!」
・慎重勇者~この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる~ #1「この勇者が傲慢すぎる」…「あけおめ声優」で紹介していたもの。面白そうだったので観たが、これは視聴継続しなくてイイや。単なるワンアイデアものだし。
今日の映画
・王宮の夜鬼(韓国/2018年)
韓国映画って、ロクな作品がないけど、偶に面白い作品があるんだよねぇ。本作もその偶にある面白い作品の一つだった。とにかく、王宮での陰謀劇とゾンビものを合わせたのがアイデア賞もの。つまり、話が面白い上に、ゾンビものとしても楽しめる。特に中盤の王宮での攻防戦は圧巻。もう、半端ないくらいの数のゾンビが押し寄せるんだから。そして、主人公たちを徹底的に追い詰める。そのときのスリル、サスペンス、そしてアクションが凄まじい。まさに傑作ゾンビ映画だ。★★★★☆

