忍者ブログ

真夜中のティータイム

気になった事を気ままに書いていくブログです。 映画、アニメ、小説(SF、ミステリー、ファンタジー)、 ゲーム(主にRPG、格ゲー)の話題が中心になると思われます。

[246]  [247]  [248]  [249]  [250]  [251]  [252]  [253]  [254]  [255]  [256

今日のアニメ
エスパー魔美 #57「学園暗黒地帯 前篇」&#58「学園暗黒地帯 後篇」…こういう話は「エスパー魔美」には合わないと思う。結局、最後はコミカルにして逃げているし、締めもいい加減だし。

今日の映画
セブンソード 修羅王の覚醒(中国/2019年)
秘宝や魔剣をめぐって展開する争奪戦を描いた中華伝奇ファンタジー。全編、デジタル映像の洪水で、うぇぇぇ…ってなる。ワイヤーアクションまでは許せるが、デジタル映像命の映画はどうも好きになれない。話もそれほど面白くないし。★★☆☆☆

拍手[0回]

PR
今日のアニメ
ゲッターロボ アーク #1「天の鬼」…今どき、「ゲッターロボ」かよ。…って、観ている私も私なんだが。ところで本作は、どうやら「ゲッターロボ」の続編らしい。主人公は流竜馬の息子だし、早乙女研究所の所長が初代ゲッターチームの神隼人だし。うん、色々な意味で楽しいな。
エスパー魔美 #55「想い出さがし」&#56「緑の森のコンサート」
マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 1st SEASON総集編 #1…色々と忘れているので、予習、予習っと。

拍手[0回]

アサシンクリード ヴァルハラ>
・三人目の魔女・コーデリアを撃沈。で、その後、何をするのか、まったくヒントがないので、某攻略サイトでカンニング。どうやら、ノースウィッチ南東にある地下遺跡に向かえばイイらしい。ただ、攻略サイトでも詳しい場所を書いてないので、見当をつけて探すことになる。さて、地下遺跡まで行くと、魔女たちが残した短剣を刺す場所があるので、そこで刺すと道が開け、奥にあるトールの兜を手に入れることが出来る。


キングダムズ オブ アマラー:リレコニング>
・サブクエスト「アーティファクトと城」と「”円環”への忠誠」をクリア。この辺りになると、時間がかかるクエストが多いので、なかなかクリアできない。ところで、「アーティファクトと城」で同行する依頼者、魔法で敵にガンガン攻撃してくれるので頼もしい。

今日のアニメ
シャドーハウス #12「シャドー家のために」(最終回)…それほど面白い作品ではなかったな。
魔法科高校の優等生 #1「一生大事にします」…「劣等生」の方を観ていたので、これも視聴するかな。
ガリレイドンナ #11「ガリレオジャッジ」(最終回)
エスパー魔美 #54「たんぽぽのコーヒー」
ロボットガールズZ #0~#9&#3.5&#6.5&#9.5…再見。こう言う良い意味でのおバカ作品、好きだな。(OVA)

拍手[0回]

アサシンクリード ヴァルハラ>
・魔女を発見。前回はリーガンだったが、今回はゴネリル。どうも、もう一人いるようだ。しかも、三人倒した後、どこかのダンジョンが開くらしい。これは楽しみ。

デイズゴーン>
・メインクエスト「ドタマをぶち抜くとこだ」までクリア。やっと、操作に慣れてきた。しかし、このゲーム、オープンワールドなのに、結構一本道だな。

今日のアニメ
フルーツバスケット The Final #13「いってきます」(最終回)…後日談。慊人がやたらと可愛くなっている。しかし、最後で透くんがお婆さんになるとは思わなかったな。
エスパー魔美 #53「恐怖のハイキング」

今日の映画
天守物語(松竹/1995年)
人が近づかぬ姫路城の天守に棲みつく魔物たちの話。坂東玉三郎が主演しているものの、先日の「夜叉ヶ池」とはタッチがまったく違い、今作は歌舞伎調。そのため、映画的なカメラワークやSFXはあるものの、やはり映画としてはちょっと物足りない。化け物の話なので、最後まで観れた感じかな。★★★☆☆

拍手[0回]

今日のアニメ
エスパー魔美 #52「さよならの肖像」

今日のドラマ
コンバット! #9「脱出の道なし」…ハッピーエンドは言い難いラストは、如何にもロバート・アルトマンだな。

拍手[0回]

今日のアニメ
エスパー魔美 #51「問題はカニ缶」

今日の映画
ジュラシック・アイランド(中国/2020年)
中国版「ジュラシックパーク」、もしくは「ロストワールド」。それにしても、話がクソ面白くないな。しかも、CGの恐竜の造形はまぁまぁなんだが、モーションが酷すぎ。所詮は中国産か。★★☆☆☆

拍手[0回]

今日のアニメ
エスパー魔美 #50「雪原のコンポコギツネ」

今日の映画
夜叉ヶ池(松竹/1979年)
泉鏡花の原作を映画化。話は結構好きなんだが、全体的にパッとしない。やはり、篠田正浩にしては耽美さが少ないからかな。同監督の「桜の森の満開の下」とかは大好きなんだがなぁ。あと、白雪姫に扮した坂東玉三郎は良いんだが、百合に扮した坂東玉三郎はさすがにちょっと。もうひとつ、ラストの濁流に村がのみ込まれるシーンは良いんだが、その後のどこぞの滝にセットがポツンとあるシーンは興ざめ。★★★☆☆

拍手[0回]

04 2026/05 06
S M T W T F S
5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
[03/26 九月風]
[03/23 ダムダム人]
[03/14 九月風]
[03/12 ダムダム人]
[02/19 九月風]
(05/04)
(05/03)
(05/02)
(05/01)
(04/30)
(04/29)
(04/28)
HN:
九月風
性別:
男性

忍者ブログ [PR]
 Template by repe